20XX年9月16日(木)
こんばんは。定例の木曜日です。
ここ数日、雨だからっていうのもあるかもしれませんが、いきなり涼しくなりましたね。
僕としては過ごしやすくて、1年中このくらいでいいと思っています。
また明日から暑くなるみたいだから、体調管理には気を付けましょう。
さて、一通りコメントも返せたとは思うので次に行きます。
……いきますが、一つだけ。
多分木曜日だけブログ見てくれている人だと知らなかったのかと思うけど、先週ちらと書いた彼女発言にみんな興味そそられすぎ(笑)。
彼女はいますよ。
はい、この話は終わりで日記いきますよ。
えっと、10日目の内容ですね。
……約5か月ほど続けてまだ10日なのか。いつまで続くんだろう。
今日から神社周辺の人たちについてになりそうです。
10日目は「住職さん」。
神社周辺の人たちについてって言ったけれど、そこに住んでいた神主さんのことをみんな「住職さん」って呼んでました。
違いについては僕も詳しく知らなかったけど、住職さんってお寺のお偉いさんのことを指すみたいですね。本当なら、神主さんが正しいのだろうけど、なぜか「住職さん」で定着しているんですよね。
「じゅうしょくさんは、いつもニコニコしています。
おこっているところを見たことがないです。
そして、とてもやさしいです。
あさ早くにおきたときに神社のまえをさんぽしていると、いつもおそうじをしています。
じゅうしょくさんはなんじにおきているのか、きいたことがありますが、ひみつといわれました。
もしかすると、ずっとねていないのかもしれません」
いや、そんなわけないでしょ(笑)
子どものころってなんでも想像しちゃうから、いろんなことを考えついたりするんですよね。
その時の想像力を、今、この年でほしい。
住職さんは、普段神社の仕事をしていたはずです。あと、確か子どももいた気がするけど、会ったことはないですね。
本当、ゴトさんとは正反対で、いつもニコニコしていて優しいおじさんって感じ。
お祭りのときはいつも大変ってぼやいていたのを子どもながらに覚えています。
……というか、なんで住職さんを日記に書いているんだ?
住職さんは普通の人ですよ……おそらく。
そろそろネタに困ってきたのかな、昔の自分。にしても10日で尽きるって……。
だんだんと分量が長くなってきているのは気のせいでしょうか。
まぁ、みなさんが読み飽きない程度には頑張ろうかと。
では、今日はここまで。
来週もよろしくお願いします。
おやすみなさい。




