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私のGuardian  作者: 谷村
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1話

中学生という分際での投稿ですがよかったら見てやってください。

目覚めたとき私の目の前に居たのは

悪魔の格好をした男の子。

年齢は・・・・私と同じ17歳ぐらいだろうか。

それとも年上なのか、はたまた年下なのか・・・。




ガーディアンとは、守護者。

私は何らかの方法でいつのまにか守護者(ガーディアン)を召喚していたのだ。













8月の猛暑日。

その日の気温31℃だった。

暑すぎるにも程がある、と友人の浅田朝子(あさだともこ)とそんな話をしていた。

日焼けとかそういうのは嫌いで日焼け止めを塗っているが

この暑さと紫外線では日焼け止めの意味もないだろう・・と思ってしまう





その日の夜、朝子と七島亜子佳(ななしまあすか)と私で集まって

気分を紛らわすためにチューハイでも飲もう、という事になっていた。








※お酒の飲酒は20歳を超えてからですので真似しないでくださいね(当たり前だけど)

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