表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
バスターズ  作者: ライズ
第4章 続:バスターズの勉強

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
63/74

第62話 だって

(1時間半後に教室ね。)そんな事を考えながら、一度部屋に戻った。その後会議室を覗いたら、案の定カインがぶっ倒れていた。

「カイン、またマーガレットのご飯食べたのか?」と僕が聞くと、

「だって、断りづらいじゃん。」と返された。

「まあ、そうだけどさ。」

「ていうか逃げなくていいの?食わされるよ。」

「大丈夫。今日はちょっと別で呼ばれててそろそろ行かないといけないからね。じゃあそろそろ行ってくるよ。」といいカインと別れて、教室の方に向かった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ