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バスターズ  作者: ライズ
第1章 バスターズに入団だ!

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第18話 明日を待つ!

「ここは何だろう?」と僕は、入り口で立ち止まっていると、

「君、ブライト君だっけ?大丈夫そう?」と後ろからいきなり声が聞こえてきて、びっくりして、飛び上がってしまった。

「ライタさん!大丈夫ですか?」

「大丈夫なのかは、君の方だよ。どうしたの?」

「実はここ何かなって思って。」

「あー。確かにここは初めてだと分かりにくいよね。ここはね、とっても大きい複合型モールなんだよね。ここは服もご飯もいっぱいお店があるから、どれだけでも買い物できるからね。それじゃあね。」となり、そこで別れた。


♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢


僕は、良さげなお店でご飯を食べ、バスターズ本拠地に帰った。そして歯を磨き、風呂に入り、ベットに入って、目をつむった。

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