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バス旅行行き先は異世界。  作者: ぐだぐだ


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16/16

16,家の中のおかしな話。

何となく間抜けな聖1と友1クラスメートとのグダ話よろしければ読んでやって下さい。

「ふ〜ん聖1も森田も淋しい家なのね、『淋しい言うな、』メイドとか雇わなかったの、家の事はハウスキーパーが来て片付けする位なんだよ、うちも同じだな月に1・2回片付けしてゴミ持って帰るんだよな、掃除は行き届いていたのね。」

「メイドか、聖1いやらしい話かな、アレ本当にあるのかねと思ってな、2人共、なにクミカ、2人の境遇なら有ると思うよ、有るの、ただし有り金巻き上げられて逃げられるかもだけど、パンツ1丁で待ってと手を伸ばすのだな、あり得る、辞めなさいホントにろくでもない話をするわねけどさ、なに、結婚話には成らないのね、成るわけが無いよ、所詮マンガの話お金のやり取りが基本だよむしろ金が欲しかったらと、それもマンガだよな、友1の家でバレたら即勘当物だよな、その日に叩き出されるな、結婚させられるのでは、その可能性もあるけど金で付き合うのは俺を愛してでは無いからな、森田の方が現実見てるのね。」

ともあれ飯にしよう、と何やら諦めが入る話を終えて天ぷらをザクザク食べたら、カレーコロッケで1杯します

「ちくしょ〜カレーも有るとは、友1の言いたい事は分かるがカレーは日本人の主食の1つだからな、無いと思っていたシーフードカレーが売られて居たからなスパイスの代金考えたら無いと思ったのに、どうするんだスパイスカレーで戦うのか、料金が高くなるから辞めるよ、そうか。」

翌朝飯の前の朝練、カッカッカッカッと音を立ててサヤカと組手してます押されてます俺は小太刀2本、なのにサヤカの1本がさばけないサヤカはくノ一なのに脇差の振る速さが段違いに速い、足を使い動きで奔狼したいが滑らかな動きがそれを阻害する、ヤバイ手の力が抜けてきた、カンと1本弾かれ俺は手を上げる。

「マイッタ、ふ〜刀使いレベル6で聖1に追い付いたわ、クソ〜俺の刀使いはすでにMAXなのに嫁の腰巾着はキツイ、(ボッ、真っ赤な顔で倒れた)おいサヤカなに倒れてるんだよ、聖1気にしなくて良いわよ、クミカなんかわかるのか、腰巾着に反応したのよ、腰巾着にああ少し違うけどな、スッカリとドスケベに成ったわね最初は姫ちゃんの事軽蔑してたのに、サヤカがか、この事に関してはだったけど1度で即落ちして姫ちゃんに謝って居たから、?、悩まないのこの世界に来てから精神構造に異常が有るんだから、どんな異常かわからないがなぶられておかしく成るのは元の世界でも聞く話だ大概日常生活に支障きたすから、それは聞いた事有るけど男が責任取ればOKでしょどんなに隠しても直ぐにバレるんだから、親に怒られ責任追及されて出来婚させられて浮気して離婚沙汰と成とそして子供の養育費の為に毎月20万送金しなくては豚箱行きと成るそんな人生送るハメに成るか、聖1浮気相手からも逃げられるか責任追及されると言うのも有るわよ、泥沼化だよな、ねえ聖1、なにかな、逃げたら殺すからね、犯人は姫川だったりして、それなら安心しなさいその気配感じたら小屋に閉じ込めると言ってたから、愛が重いのかな。」

「佐々木さんそれは逆効果に成るぞ、森田どう言う事よ、聖1は自由を好むから逃げ出して川上さんの部屋に居ると思うぞ、サヤカちゃんが怒りそうね、佐々木さんは良いのか、姫ちゃんが喜ぶならそれで良いわよ、佐々木さんはそれで良いのか、良いわよ、アッサリと言う、私聖1の事感謝こそしてるけど好きでも何でも無いから、無いのに嫁入りしたのか。」

「ハイ回して、今日は鳥のなのね、クミカに合わせて甘口ので作ったから、美味しそうね、チョト下田私は中辛よ、和田さん中辛大丈夫かな、鳥肉はよ、ならコチラをどうぞ、友1エサよ、ハイ。」

誰が良いと言ったと足を突っ込み舐めなさいと顔に押し付けてる、朝も早よからプレイが始まるのか、罵倒され踏み躙られ友1嬉しそうやな。

「どうしたのミライちゃん、姫ちゃん生け贄ゴメンね、私が望んだ事です、本心なら良いけど、安心して本心だから、そうなのね、で何を考えてるのよ、和田さん森田の事余り良い気してなかったんだけど、ノリノリなのに、うん下田君がその気に成れば私達は夜の相手をしないと成らないと思ってたのよ、成らないから、姫ちゃん、成らないからね、なんか怖いわよ、成らないからね、ハイ。」

「先輩との蜜月の時を邪魔したのよね、ミライちゃん嘘はダメよ聞いたわよ豆田先輩から、あの情報官が、確か。」

ポンポンポンポンとつづらを叩きながら現れて、ひと〜つ人の幸せ妬み、ふた〜つふらちな悪行お三昧、みい〜つ見事に溜まった涙晴らしてくれよう変態同盟、技の壱号力の2号成敗いた〜すて。

「助けて貰って半殺しにされた本田君と医務室に連れて行かれたのよね、豆田先輩のバカ、その後生徒会に入ったのよね、恩返ししたかったのですよあんなのに借りを作りたくなかったからですよ、とても頼りになる先輩でしたね。」

「くぬくぬなんで当たらないのよ、聖ちゃん怖〜い、やかましい切裂かれろ蹴り飛ばされろぬらぬらと避けるな、ハイ尻着(ボンと尻で弾かれる、)藤川さんの負けね、クソ〜カイン君はあげないからね、それは要らんから部屋に持って帰れ、ならば良いわ、僕が持って帰るのでは無いのですか、かつげるなら持って帰ってやれ喜ぶからほらカモーンしてるから。」

「足が地に着きます、ダメか、こするのはダメですよね、それは損失と成るからダメだな、そうなんですか、カインの足でもその感覚有るが、藤川さんのは凶器だからな、僕より長いですね、健康的な御御足に前で上がればフラフラと男は寄る、そして蹴るのですか、その通り友1は成す術もなく倒されるのだ、下田兄さんなんか嬉しそに倒れる森田兄さんが見えるのですが、それは正しいだろう、兄さんも蹴るのですか、幸いな事に俺にはそれ以上のに誘惑受けてるから何とか耐えられる、倒しかたは無いのですか、そもそもその形は有る意味弱点晒しているからな、どう言う事でしょうか、足が上がりいきよい良く落とすカカト技だから魅了も目眩も無くしたらそのまま突進されて、僕がこう足上げて、こう突進されたら勢い良く頭を打ちつける、私の嫁になにをするつもりかしら、藤川さんこれは練習でヘブン、(見事に決まったカカト落とし顔面直撃です)下田兄さん。」

「泉ちゃん貴女ね、お許しを姫様、訓練の邪魔しないの、所で聖1良いかな、なに姫川、なんで避けなかったの、何でか殺気に包まれて、ごめんなさい、なんでカインが謝るのよ、僕がしがみついたから兄さん避けられなかったのかと、成る程聖1が避けたらカイン君の顔に激突するからか聖1子供に甘いからか。」

「ふ〜ん、あらなに悩んでるの叶さんらしくない、生徒会長下田君は子供好きて性的にかなと思って、それは無いわよ、そうなのですか、現にカイン君に興奮して無いから、アレでも男の子ですが、貴女の夫の荒田君はその目で見てる様だけど、アイツ、男も女も可愛いには弱いのよ、可愛いいはその認められ…ハァなんか見惚れるのよね、カイン君は踊り子だから魅了するのよね、たち悪、たち悪と言えばあの学校もたちの悪かったわね、表は特進学校裏は権力学校だったわね、それ孫が理由なのよね、イケメンマッチいいとこ取りの先輩でしたねカラオケ代にと回されかけて、未遂と聞いたけど、変態同盟よねえ生徒会長アレ本当に変態なのかしら、売り言葉に買い言葉で名乗り上げただけだから、そうなのですかなら変態ではないのですか、聖1は公言が凄かったけどね後は普通よ、しくじったわね、もう無理だからね、あの生徒会長、無いからね、ハイあの木の下さんなんで私を脅そうと、もう売れ切れだからよ、わかりましたらから。」

ご飯にするよと言われ離れて行く生徒会達、私は今日のご飯のオカズ皆と話して覚えないとそう思いながらテーブルに座るとします、今日も美味しそうなご飯キラキラした目で見る子供達、優しく頭を撫でている下田君夫と見比べて失敗したなと思う反面失敗して良かったなと思う私がいる。

「あ〜今日は白身魚の味噌漬け美味しかったは、白味噌が肝かしら、味噌汁は赤味噌のアラ汁と、クミカそれイラブー汁だよ、初耳なんだけど、海蛇干して乾燥させてから作るんだけど詳しくは覚えていないと言うか思い出せない、クラフトの弊害の1つよね確か見たけど思い出せないけど作れるんだからむしろ恩恵かしら。」

「思い出せないと言えば森田君貴方の勝てなかった男の人覚えてる、覚えてるよ学長の孫覚えてる、覚えてるけど、なに青い顔してるのよ、いやな聖1の恐怖思い出すからな、聖1の恐怖て何かしら、俺が殴り負けして後からカンチョウ受けて逆怒して殴りかかるのをスルリと受けずに口に石をめり込まして拘束して何処かに持って行ったんだよ、何処に持って行ったのよ、知り合いに売ってきたて言ってたよ、長いわね気に入られたのかしら、さあ2・3年は船の上と言っていたし日本に帰るのは10年後かなと言っていたよ、何処に売ったのよ。」

「ねえミツルさん、なんだいレミー、あの偽物の主様何時まで私達の保護してくれるのかしら、助かるけどそろそろ離れようかな、利用しても良いのでは?、利用て確かに今のまま生きて行くのも良いけどいつ迄もは嫌かな、そうなのですか、下田の作る料理覚えてくれよ、ハイ頑張ってますが数が多いいので、アイツに胃袋掴まれてるから離れ成れないんだよ頼むよ、ハイ。」

「ギルド行くよ、『ハ〜イ、』なあ姫川、何かな聖1さん、今日も女子の気が高ぶって無かったかな、それは当然よ、そうなのか、分かってないと思うけど聖1は母親の様な存在だから、なんでそれで高ぶるのかな、男の心を掴むには最大の敵は母親だから、胃袋掴めか、粗食に耐えてたあの日聖1の所に来たら胃袋掴まれて逆らえないのよ、それで料理覚えて彼氏の胃袋捕まえようとしてるのか、いつまでもお世話に成るわけには成らないから、そう言えばここに来たら直ぐに離れると思っていたからな、前は変態同盟の仲間に成るなんてまっぴら御免と言っていたけど、蓋を開けたら普通の人だから見直されてるのよ、クミカそれってどう言う事、忌避する必用無かったて事よ、私も最初変態が姫ちゃんからの手紙とか受け取る権利無しと、待ってクミカちゃんそれって私の生徒会入りの勧誘の手紙、待ったクミカクリスマスの手紙覚えてますか、捨てたわよ、酷い友1と1緒に用意した料理が、聞いたわよ黒いサンタクロースの話、クミカちゃんそれって悪い子と所に現れると言う、姫ちゃんピンポンダッシュなんだけど、それって迷惑行為、玄関に出たらメリークリスマスてカードが置いて在るのよご馳走置いて、誰も来てくれなくて配って回ったんだよ、アレは聖1なのね喜ばれてたのよね良く生活貧困家庭とか分かったわね、その手の人はある所に行くからある程度調べて家に行きなんか淋しい感じ有るならここにと置いて逃げたんだよ。」

「聖1肉有ります丸焼き用意しておりますとか苺のタワーケーキ御用意しておりますとか何考えてたのよ、友1が肉が有れば来てくれるかもと言うからクリスマスの苺不足が話に成るから苺のケーキ置いたらとか来てくれるかと思って、子供ならともかく私達はてプレゼントて何を用意したのよ、ダイヤのネックレスとか誕生石のブローチとか友1に頼んで用意してもらって、え〜いデパートの御曹子がここぞとばかりに力振るいよって、生徒会でも少し話になったけど被害と言うより救済になってるからたいして話にしなかったけど金の出どこは聖1で物の出どこは森田か。」

謎は全て解けたとクミカは話をそこで辞めた、姫川から聞かれて転売してそれから、仕事に上手く繋げられて助かった家が有ると話している、頑張る人に起きるクリスマスの奇跡か、俺も頑張ったけど綺麗なお姉さんのサンタクロースは現れてはくれなかったな。

ギルドでは仕事は無く依頼書の護衛依頼を諦めながらギルドを出るどうしようかと悩んで居たら姫川からハイキングに行きましょうと山の上に行く事に成りました。

「なあ姫川市場とか行かないのか、狼の群れの中に羊放り込めと、なにそれ、家に金髪美人が増えたでしょ、嫁入りした人だよね1対2隙あらば言い寄って来て、俺にも来ると、3人しかと来てるのよ、泉川さんは、アスコは女少なかったからかな、確かに女の兵士少なかったよなここは武装したのがカナリの居るけど、敗戦国としてだと尊厳まで奪われるから断られるわよ、サヤカエスパーだったのか、怒るわよ仲良くとかしそうに無いでしょうが、だよなそもそもあの国が攻め込んで来たのが原因だからな、そう言えばその時の黒髪の人は何処に行ったのかしら、こうやって無駄に召喚して無駄に争いの種を撒いて居ないか心配だよな、アスコは物理的に消えたけど知識は残されている可能性有るから、勇者と剣聖居るからやらないで欲しいよな、まさかのミクちゃんのセフレとは恐ろしい話よね、どおりでお尻が軽いと思ったよ、したの、結婚断れて居ては手を出せないよ、チェリーみたいな事を言うわね、姫川に貰って貰ったけど、他人の評価当てにしないで早めに話して居たら私が初めての人と成ったのかな、サヤカちゃん、姫様お顔が恐ろしゅう御座います、人の手紙捨てて置いて人の恋路邪魔して置いて何を言うのかな、お許しを、手紙って、生徒会への勧誘よ実際変態同盟は生徒会執行部の行動してたから生徒会に入ってもらい1緒に学園生活して恋を育んでプロポーズを受けて、姫川プロポーズして生徒会に入るなら考えられるが、そこまで図々しくは出来ませんは、プロポーズ権利をかけて生徒会執行部を打破する…無理だな1人も踏破出来ないと思うな、むしろプロポーズの連鎖が起きそうね、ことごとく振られてその場で泣き崩れるのがオチの様な気がするのですが、あの頃だからあり得るわね。」









お読み頂け感謝しますしています。

クラスメートとのグダ話と聖1友1コンビの間抜けな話、お読み頂け感謝します。

次回もマヌケ話が続きます。


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