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バス旅行行き先は異世界。  作者: ぐだぐだ


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14/16

14、港町でカインが。

港町でカイン君が今回はカイン君が中心の様な感じでぐだ話です、よろしければ読んでやって下さいお願いします。

「カインは男寄りだと思うからその内2次成長期が来て男らしく成ると思うぞ、そうですかなら良いですが、余り気にするなら穴が有るか調べとけ、有ったらどうするのです使うのですか、それは女になりたいならだ相手は探して来い、居ませんし作りたくないです、ならホルモン剤打ってやるから、何処にです、腕のここにだよ、そこですか、血管見えるだろ、ハイ、そこから入れるんだよ、ここからですか。」

「それと男の認識てどんなのですか、女性を気にし始める頃であるが見た目なら2次成長期が来てからだからな、まだ早いと、この手の話は漠然としてるから説明が難しいんだよ、決め手は無いのですか、俺も男とはと聞かれたら答えづらいからな。」

「あの森田兄さん男とはと聞かれたら何と答えます、聖1だろ、ハイわからないと言われました、だろうな、俺は女の足が気になりだしてその足を傷付けるのが許せなかったんだよな、確か守りたいと思った時て聞きました、それも1つだ。」

「あの本田兄さんお聞きしたいのですが、なんだいカイン君、男とは何です、下田君かとうとう丸投げし始めたか…それだと下田君のは正しいと思うよ、ですけど、納得出来ないんだろ、ハイ、番が欲しいは普通の事で普通が1番答え辛いんだよな、ん〜、他の人からも聞いて答え積み上げて見たらその内難しいとわかるから、頑張ります。」

「あの水野兄さんお聞きしたい事が?どうしました身構えて、変態同盟共の答え辛い事と成ると俺に答えられるか心配だよ、男とは何でしょうか、また難しい事を適当に言えば力だとか股間のイチモツに聞けとか、咥えろと、言わんから安心しろ、本当にですよね、女性前にしたら股間が膨らむだろ、無いです、その内気に成る人に会えたらそうなるから、そうなんですか、そこは割と節操無いからな気を付けて。」

「菊田兄さんお聞きしたい事が、答えれたら良いがな、男とは何でしょうか、答えの無い奴かよあえて言えば女としたいだな、股間に聞けて奴ですか、それだな後護りたいとか考え始めるとかあるぞ俺も彼女護りたいと思ってるから、守りたいですか。」

お昼煮魚定食赤い色の魚は煮た方が美味しいよな、友1は作る料理が決まらなく困ってますフライサンドはすでに売られていて以外性がないと困ってます、頑張れ。

「下田兄さん、どうしたカイン、女を守るが男と感じました、それも正しい答えだぞ女は男に宝を与えてくれる大切な存在だからな、宝ですか、次世代つまり子供だカインはまだ子供だから慌てず1歩ずつ進め、ハイ、子供は背伸びしたがる誤った行動は死を招くカイン死ぬなよ慌てなくて良いから1歩ずつ歩け。」

ハァ〜お腹1杯です、これまではお腹1杯なんて感じた事無かったな、無理矢理咥えさせられたの食い千切り食べたくあったけど今はそんな事考えられないな、何でアンナのて思う位だよ少しづつ強く成れ、下田兄さん位だよなそんな事言ってくれたの、良し食休み終兄さん今日は釣りかな狩りかな付いて行かないと、泉さんそろそろ起きて行かないとご飯減らされるよ。

「なんだ下田、いや余計な事だがお腹の我が子を撫でているから、降ろせと言うたら殺すつもりか、よくわかったな、考えそうな事だあの世界だと殴る位だろうがここだと止める者は居ないからな、元の世界なら降ろすのか、泣きながらかな、余計な事を言った事を詫びるよ、構わんよ。」

「あの満さん、なんだいレミー、あの人何で関係無い私の事気にかけるのですか、下田は女好きだから、私が欲しいのですか、少し違うな欲しいのは笑顔であって女じゃないよ、そうなんですか?変わった人ですね、アイツは親の愛情知らずに育ったからな、そうなのですか、陽気に生きて居るけど内心は飢えて要るんだよ。」

「下田兄さん今日は何処に行くのですか、カイン今日はギルドで仕事を探す、仕事探しですか、この間の奴は討伐依頼があったのに狩り終持って行ったから依頼金貰い損ねてるんだよ、どう言う事です、依頼受けて狩りをしたら依頼金が手に入るんだよこの前のは討伐金は貰えたが依頼を受けて無かったから依頼金が貰えないんだよ、少なくなったのですね、その通りだよ。」

「すいません、おう来たか、ギルマスおはようございます、おはようさん早速だがこっちに来い、何かありましたか、今お前には今度の件で容疑がかかっていてな、職員さんが暴行を受けたと身に覚え有りませんが何卒お慈悲を責任取りますから、そんな事じゃない迂闊な事を言うなお前は稼いでるから狙う奴居るんだぞ、ならば女性職員さんの下着が無くなっているのですか、あのな、布切れに興味は有りませんから関係無いかと、誰が下着どろの話をしてるか話は竜殺しだ、そんな事ですかまさか売れないのですか、違う。」

「傷がなさ過ぎて本当に倒したのかと言われてな、死んでいたから持ってきたとか、アホかそれじゃドラゴンスレイヤーの称号渡せんだろうが、いりませんが、貰えよ名誉有る称号だろうが、ギルドマスター落ち着いてください、は〜は〜ん済まない。」

コンと鎧を着た男らしい人を叩いて、

「これを殴れ竜殺しの技を見せろ、嫌です、なんでだよ見ろこの分厚い盾をこれならどんな衝撃も受けて立てるというものだ、その盾とか鎧とか素通りしてその奥を壊す為の技なんですよ、そんなのが有るのか、済まないが聖1とやら俺からも頼む是非味わってみたい如何なる技か、ならこう構えてくれそれなら肩が壊れるだけで済むから、肩が壊れるなのか、安心しろヒーラーを待機させて居る千切れても治せるからな、ならやりますけど治してやって下さいよ、『任せて下さい、』よろしくお願いします、こうで良いのか、盾に衝撃は有りませんから、そんな技なのか。」

盾の中心叩きますから、トントンと螺旋の動きを足から手にトン、バン。

「ギャー、ヒール急げ、ハイ、これが通しか確かに鎧通しだな盾に鎧にも損傷が無いなのに肩が壊れるとは、小さな穴が空くはずなんですけど魔力は完全に素通りする様ですね、マスター痙攣が、(ポーション出して)飲め〜、父さん、しっかりしろ意識を手放すな…アレ僕は、良し峠は越えたな医務室で休ませておけ、ハイ。」

「トンデモナイ技だな、だから嫌だと話しました、これは誰でも使えるのか、足からこう魔力流して手の平から打ち込むて感じだから誰でも使えるのでは、こうか魔力を螺旋の動きで通して、お前以外は使えんのか、カインに教えてますよ、僕ですか、ほうこのなりで使えるのか、僕はその、カインのなら肩がはれる程度かと、ならばギルマス俺が受けても、さっきの見ただろ、だからです未熟なうちに受けて置いて対処をしないと、確かにそうだがなカイン頼めるか、僕はまだ未熟で、だからだそうだ、下田兄さん、やってやれでないとケリがつかん、分かりました。」

パンと叩いたら何も起きない、周りがゲラ笑い始めてカインが顔を手で覆うと、ガコンと盾を落とした。

「ギャーアア、ヒール急げ、ハイ、これは腕の骨が治せるか、ハイ頑張ります、頼むぞ、聖1なにが肩がはれるだ、子供の成長は速い者ですね。」

「ほんとにトンデモナイ技だが、カインのしなやかな動きあってでしょうけど、確かに踊り子として良い動きだったが技と関係有るのか、魔力を流すのに1連の動きは必要ですので、こうこうだったが魔力をこう流すか、慣れないと頭で考えてもなので、鍛錬のたまものだな。」

「ギルマス、ダメかえっと何処に、ギルマスコチラを、スマン飲め〜て上級ポーションじゃないかまだ有るなら売ってくれ、肩を揺さぶらないで下さい脳が揺れる、頼むよ〜、分かりましたから、よろしく頼む。」

「しかしこんな娘がアンナ力を使うとはよくわかった後はやっておくからポーション頼むぞ、分かりましたなら行くぞ、あの下田兄さんなんだか視線が、そりゃなカインがアンナ大男の手を砕いたんだから注目も浴びるよ、ハウウ。」

「さて依頼は何が有るかな、聖1様よろしければコチラをお願い出来ませんか、4アームズゴング、やれると、先ほどの技なら、アレは鎧通しですが、お願いします、わかりましたらから何か息が荒いです。」

ヤレヤレと依頼承諾して貰い行きます、海の依頼は金が高く貰えるが、陸のは肉が売れない分安くなるとは言え俺は陸地向けだカインも陸地向けだからな。

「下田兄さん依頼のこれなんですか、全は全滅の全だぞフルアタッカーの俺達、僕は踊り子ですが、俺は器用貧乏だが、私はスナイパーだけど、遠距離攻撃お願いします、確かにアタッカーですよね。」

「あ〜怖かったです、俺もだよ、まさか味方の技に怯える日が来るとは、姫川のエンジェルチェーンはその場に固定するからな、そう言えば最初のは不発でしたね、タイタロスの鎖は罪人用だからな野生動物が何の罪を犯したかだ、考えてませんからね、ある意味無邪気罪の意識は無いからな、考えては無いのですね、有るのは群れを守るだろうな。」

さて次はクミカ頼りで残党探すか。

探して居たら聖1とクミカの声行くと襲われてました、劣勢の様なので手は要るか、お願いします、行くよ。

「助かりましたイキナリ4アームズゴングに襲われて、その場わい体勢整えるの難しいんですよね、ハイ、それでは獲物は半分で、助かります。」

「あの人達獲物何処に持って行ってるのでしょうか、近くの川だよ、解体ですか下田兄さん居るから最近忘れたました、クラフト型の解体は保存が効いて便利だからな、僕も収納欲しいですね、手に入らないらこれで我慢しろ、これも手に入ら無い高価な品なのですが黒目黒髪の人は優秀ですよねクラフターの皆さん作れるんだから、言ってやれ喜ぶから。」

「それにしても何で探すのですか、丸全マークだからなお残しイコール依頼失敗だからな、全滅は難しいですね、クミカがいないとさらに大変だぞ、前によく似たこと言ってましたが本当にそう思いますよ。」

「何をやってる、下田兄さん流しての教えて下さい、カインお前前から教えてるだろ、何をですか、こう動けて、アレですか、そうだぞ当たった瞬間こう手を動かして体を動かして相手の動きを流すこれが流しと言うんだ、確かにその通りですね、だからお前は踊り子が向いて居るんだよな、そうなんですか、体が柔らかいから俺の教えをしっかりとやれる、踊り子はその延長線の1つて感じだからな。」

その日は山の中で1泊して帰ります。

翌日も少し探してから帰ります半日がかりだから帰れないのはわかってましたが、家に関しては心配とかしてないので、最近は皆何かとやります掃除洗濯炊事と少しずつ俺の手から離れて行く、淋しくも有り嬉しくも有りだよね。

港町町に戻りギルドで皮とかを出す。

「カナリの仕留めてますね、これだけ仕留めたら依頼主も納得してもらえるかと、念の為トムに探させますけど多分問題無いかと、よろしくお願いします、では皮とかの買取値段を依頼完了は少しお待ち下さい。」

「全滅は難しい依頼ですね、カインの言うのもわかるよ、この手の依頼完遂は依頼主しだいが有るからな、依頼主しだいですか、納得してもらえてだからな、何時まで狩れと言うのかな、それ防止の為に全滅には1体に対していくら払うが付くからな、ランク高いのは無条件で依頼金払う話に成る、固定されるのは少し嫌ですよね。」

ただいまと家に帰る、パーパーと俺の所に来るヨチヨチ歩きの赤ちゃん達マーマーと姫川達の元にも行くよしよしとしながら赤ちゃん預ける、お風呂に入らないとな。

翌朝訓練中。

「カインの奴何か綺麗だよな、足の運び手の動き腰が何とも言えなく成ってきたよな、ねえ、キャ〜(バダンと扉が閉まる音)あ〜、迂闊な事を言うから、お盛んですね、カインが原因だからな、何故に僕がなのですか、踊り子として成長して居るからだろ、踊り子ですか、人を魅了するそれが踊り子だからな。」

「カイン君は私の嫁よ、湧いてくるな藤川さん、いつでも何処でも私はカイン君の横に湧いて来るからね、カナリの壊れてるな、サヤカちゃんも壊れてるから気を付けてよ、こうすれば(頭抱き寄せて)落ち着くけど、大人しくなっただけで壊れてるからね、2人も来て、」『ハ〜イ。』

大小事なかれ皆壊れている感が有る、カインも少しでは無くお猿さん化している藤川さんが喜んでるから良いのだが、こう言うのは部屋の中で行って欲しい。

「お〜い聖1、友1よ女性2人背に乗せて動くその姿見慣れたよな、羨ましかろう、勘弁だがな話してる最中でも足が見えたらそっち向くんだな、良いぞ〜、その足がスッカリと殺傷力を持ち始めて俺は逃げるしかないよ、鶴亀鶴亀てかそれより飯を頼むカレーが食いたい、壱〇屋が有るが、カツを乗せてくれ、分かったよ、下田兄さん卵さんを、5つゆで卵置いてやる、ありがとうございま、アイツラにも置いてやるか。」



お読み頂けありがたく思っております。

今回はカイン君が話の中心と成りましたしたもんしたり訓練したらとか。

因みにホルモン注射は医療行為で行われております、本人の話とかで男の体に女の心とか女の体に男の心とか割と早い段階でわかるそうです、なので2次成長期段階でホルモン注射を行うと、マジで体が変化するそうです、成長してからは無理らしく行動がそれっぽく成る生理が止まる精子が作られなくなるとかあるそうです。

次回は聖1の過去話を書かせて貰おうかと思います。

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