26.お気に入りの不思議
個人的に「ついに……この話題に触れる日が……来た……(デデーン)」みたいな気分。
こんにちは、ふとんねこです。
グリーンスムージー系カクテルとか言う目新しい物に惹かれ、買ってみたところ盛大に泥水な色をしていたのが最近のハイライト。
本日の思い付きは、ふとんがなろうで活動を始めた頃からの小さな小さな疑問『お気に入りの不思議』です。
長らくの疑問のくせに書くことを最近思い付いたので、よい機会かなぁと思い、筆を執りました。
読者の皆様は普段どんなときに書き手をお気に入りユーザー登録されますか?
ふとんねこは「わぁ、好みのお話書く上に面白い人だぁ」か「お話がとても勉強になるぞ」のどちらかが多いですね。
大抵はその書き手さんの作品や活動報告に並々ならぬ関心を抱いているわけです。
ですので、登録していただいたから、と逆お気に入りユーザーの方をこちらも登録することはあまりありません。
活動報告とかが、バビュンバビュンと流れるように過ぎていってしまうからです。
相互(という書き方をすると誤解なさる方もいそうだなぁ)になるユーザー様は基本的に交流があったり、こちらが好きで登録している場合がほとんどと言うわけですね。
さて、本題に近づいて参りましょう。
逆お気に入りユーザーの増加に気づいたとき、ふとんねこがするのはそのユーザー様の確認です。
大抵は投稿や更新後の増加なのでどの作品の読者様なのか予想は付きますが、ここでの確認は基本的に「どんな人?」がメインです。
趣味が合う方ですとブクマ関係でお世話になれたり、好みに合う作品を書いたりされているので、相互にしようかどうかズンドコ調査に参る、といった感じですね。
そして多くは作品をブクマ・評価してくださった読み専様だったり、ありがたいことに私のエッセイ目的の書き手様だったりするわけですが……
ここでふとんねこの不思議。
(´・ω・)?<「どれでもないミステリアスな人がおる……」
これが今回の議題であります。
そう、ふとんねこが活動を始めた頃から定期的に現れるミステリアスな逆お気に入りユーザー様……
特徴は以下のようです。
・書き手である
・ふとんねことの交流はない
・ふとんねこの作品を読んでいる様子はない(ブクマを普通に公開しているタイプ)
・突然現れるので何の読者か不明
とってもシャイなら、ブクマもお気に入りユーザー登録も非公開だと思うんですけれど、そういう様子はなく。
活動報告や、感想のやりとり(ふとんが送る&いただく)等もなく。
ふとんねこは作風が様々、エッセイストの一面もあるという不思議ねこなので必然的に逆お気に入り様もどれかの作品の読者に分類されるはずなのにブクマや感想はなく。(ブクマを普通に公開しているパターンのみに関して)
やっぱりただのシャイ……?
ちなみに、以前、興味を持ち、とあるミステリアス様にこちらもお気に入り登録をし、勉強になりそうなお話を読み、アクションをいくつも起こしたところ、ミステリアス様もアクションをくださいました。
シャイとは……???
うーん、とってもミステリアス。
ぱっしょんが先走ってブクマを忘れているおっちょこちょいさんかしら、とも思うのですけれど……
ミステリアス様にお返事はいただけないでしょうから、同じようなミステリアス様に出会ったことのある書き手様に質問。
(´・ω・)<「ミステリアス様って、いったい何者?!」
思い思い(お芋お芋と誤字る秋)のお考えをお聞かせいただけたらと思います。
とまあ、本日の思い付きはこんな感じでございます。長らくの疑問を文字にしてかなりスッキリなふとんねこです。
世界は不思議に満ちている……
それではまた、次の思い付きでお会いしましょう! アデューー!!




