↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし   作者: chiki
PR
122/374

1974年 4月26日 なんてカオしてヒデキの家に

ねむかった。

急に先パイがやさしくなってきもちワルー。

クラブ少しさぼってフーラフラ。

立ちよみしてからかえった。


パン2つたべ、トマトジュースのんで、

カレーたべた。グレープフルーツ1こ。

フー。

なーーーんもせんでまたごろり。

気づくと5じ

あすのよういした。

でもなんてカオしてヒデキの家にいくの親づれで。

ハズカシー ナント5:50 オワリ



※また食べ過ぎといねむりだよ〜

遂に親と一緒にヒデキの家に!

恥ずかしかったんだね。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。