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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード48》僕って!事態は急変すⅢ?


 さあ、いまは山のなかを、『少数の精鋭』ではなくって!


 B・C級の冒険者たちを、ギルマスが率いて、...あの侯爵の領都を目指して、進んでいます。


 お土産の素材として、ポイズン・スパイダーの素材がどっさりですよ!!


 簡単に言えばですね! 流れの冒険者たちとして、変装もせずに進んでいるのですよ。


 いやあ、ギルマスと王女さまは、鋭かったな! (*^^)ᕙ


 「このメンバーで、変装? 誰にですかね? 」と王女さまです。


 騎士じゃあ、整列しないでしょう? 行商人じゃあ、ゴツ過ぎるでしょう?


 それで、このままでも、イケちゃう? 冒険者たちのまま!! (*^^)ᕙ


 僕はエミナと、そんなことを言いながら、進んでいます。


 王女さまは?


 自分のところの騎士たちが、あまりにも? 整列しすぎちゃうので、...!


 もっと、冒険者たちの雰囲気よ! そうね、もっとラフ感を出してよね! ☆(-""-)


 でも、それじゃあね? 返って硬くなっちゃってね! 冒険者たちの雰囲気じゃあ、なくなっちゃうよね!! (*^^)ᕙ


 そんな話をエミナとしながら、「ウキウキ」としながら、進んじゃっているのですよ。


 でも、いつの間にか、設定ではですね。


 王女さまは、僕たちのパーティ・メンバーになっちゃっていたのですね!! 彡(;^_^A


 どうも、ギルマスとエミナも、この設定の企画に関わっちゃっているのですね!! ;=^_^=


 それで、たまに僕たちの、...話の間に入って来るのですよ!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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