↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
59/127

予告《エピソード31》僕って!中級者の武器強化Ⅸ?


 さあて、みんなで一緒に、冒険者ギルドへ向かって歩いて、...いるのです。


 それが、冒険者ギルドの周辺にはですね! イスとテーブルを勝手に?


 この通路に持って来たのですかね?


 すでに、冒険者たちや、町の人たちで溢れちゃっているのですよ!! 彡(;^_^A


 エミナは、とっても嬉しそうにして、...僕には、これ全部シンジのオゴリなのね!! (^^ᕙ


 武器屋のオヤジさんと、デリラゼさんは、男はこういう時だからな!


 細かいことを、気にしないんだよ!! (^^ᕙ


 いいか! これはもう、みなさんへのご挨拶代わりだからな!! ♪^^)ー・ー(^^♪


 ダリナちゃんと、デリカちゃんも、お祭りの日ってね! いいわよね!! ♫•¨•.¸¸♪


 (そうだよな、これなら義勇兵どころじゃないからね! 助かったのかな? )


 でも、冒険者ギルドの前では、エール(ビール)タルの上にですね!!


 あの王女さまが乗っていたんですよね。


 ねえ、エミナ! あの王女さまって、なにかジョッキをつかんで、言っているよね!! ;=^_^=


 うん、『これは義勇兵を集めている、シンジのオゴリだって』言っているわよ!!


 これってっさ、大変じゃないのかな? どうするの、シンジ?


 これってっさ、騙しじゃないのかな?


 便乗の商法じゃあ、済まないよね!!


 まるでね、コピー粗悪品の販売! それみたいじゃあないのかな!! "(-""-)"


 とっても、ひど過ぎちゃうでしょう!! (;T_T)



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。