《エピソード24》僕って!中級者の武器強化Ⅱ?
この王女さまは...
王女さまが、僕たちの方へ歩いて来ました。
エミナが、僕の顔色を読んで、何とかしようとしていましたよ ;=^‿^=
すると、王女さまが「あなたたち2人ってね。仲が良さそうね!! 」
え、...ええ、まあ、僕たちは、遠い国から2人で、この国に来ましたからね!! (;=^_^=
あなたたちって、将来を約束しているのかしらね?
すると、エミナが、首を縦にコクッとしていたのですよ!!
(ええ! チョットっさ! それってこの場では、シャレにでも出来なくなるよ!! 彡(;^_^A )
「あら! 羨ましいわね。じゃあ、もう一人追加してもらえないかしら? 治癒師さん!! 」 (^^♪
周りの人たちは、王女さまのこの言葉に! ただ驚いて見ていました (゜Д゜)
すると、この王女さまは、突然!! 大笑い? をしていました!! (^^ᕙ
「ホッホホホ~!! あなたたちって、カラカイたくなっちゃうわね!! 」 =^‿^=
(なんだ! イジリだったじゃないか? 驚いてしまったよ!! (;-_-)ᕙ )
それで、この王女さまは、名乗ってくれました。
「私は、 イースべニア国の第5王女で、ミュゼリアです。治癒師さん、よろしくね! 」
私はね、このウェスべニア国へ冒険者として来ているからね。
私の周りの人たちは、固すぎちゃってね。気になるだるうけどね!! ;=^‿^=
気にしないで、欲しいのよね!! (^^ᕙ
私は、治癒師さんを、冒険者の仲間に入れたいのよ! (^^♪
あなたたちは、冒険者なのでしょう?
エエット、僕はⅮ級冒険者なんですよ。しかも、まだ経験は6層ですからね。
あら? 知らなかったの? パーティに加入すれば、パスできちゃうのよ!!
私は、12層まではいってるしね。あれ? 治癒師さん以外の方は、12層で見かけたわよね!
魔導士さんが、頷いていたんですよ。
エミナが「あれは、B級冒険者と一時的に、素材採取で付いて行ったからですよ」 ;=^‿^=
そう言っていたんです。
あのギルマスは、治癒師さんをね ;=^‿^=
私が我が国に、連れ出そうとしてると、警戒してるのよね!! (;-_-)ᕙ
私は、ここのダンジョンを制覇したらね。
別のダンジョンに行くからね。それまでの間だと、考えて欲しいのよね!! (;-_-)ᕙ
《エピソード25》僕って!中級者の武器強化Ⅲ? ...お楽しみに (^^)/
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できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




