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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード24》僕って!中級者の武器強化Ⅱ?


 王女さまが、僕たちの方へ歩いて来ました。


 エミナが、僕の顔色を読んで、何とかしようとしていましたよ ;=^‿^=


 すると、王女さまが「あなたたち2人ってね。仲が良さそうね!! 」


 え、...ええ、まあ、僕たちは、遠い国から2人で、この国に来ましたからね!! (;=^_^=


 あなたたちって、将来を約束しているのかしらね?


 すると、エミナが、首を縦にコクッとしていたのですよ!!


 (ええ! チョットっさ! それってこの場では、シャレにでも出来なくなるよ!! 彡(;^_^A )


 「あら! 羨ましいわね。じゃあ、もう一人追加してもらえないかしら? 治癒師さん!! 」 (^^♪


 周りの人たちは、王女さまのこの言葉に! ただ驚いて見ていました (゜Д゜)


 すると、この王女さまは、突然!! 大笑い? をしていました!! (^^ᕙ


 「ホッホホホ~!! あなたたちって、カラカイたくなっちゃうわね!! 」 =^‿^=


 (なんだ! イジリだったじゃないか? 驚いてしまったよ!! (;-_-)ᕙ )


 それで、この王女さまは、名乗ってくれました。


 「私は、 イースべニア国の第5王女で、ミュゼリアです。治癒師さん、よろしくね! 」


 私はね、このウェスべニア国へ冒険者として来ているからね。


 私の周りの人たちは、固すぎちゃってね。気になるだるうけどね。


 気にしないで、欲しいのよね!! (^^ᕙ


 私は、治癒師さんを、冒険者の仲間に入れたいのよ! (^^♪


 あなたたちは、冒険者なのでしょう?



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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