予告《エピソード02》僕にも魔法やれたよって?
それで、いまは2人で、おじいさんのところに、来ています。
そこは、岩山を掘った後で、部屋を作ったようですね。
昔は? かなりの人がいたようでしたよ。部屋数が、かなりありました。
そこに、シンジは部屋をもらいました。二人部屋のようですかね?
私は、良さそうな、好きな部屋を探してもいいよ。と言われたのですが。
結局は、シンジの隣の部屋になりました。
シンジが、なんだ? 僕の隣なんだね! と言っていたのです。
ええ、たまにトランプくらいの遊びは、付き合ってくれるよね?
そうなりましたね。
おじいさんと、エリカちゃんは、職業が工夫なんです。ダンジョンで、鉱物素材の採取をしてるようですね。
シンジの魔法の訓練は、私が担当になりますよね。
それで早速、訓練を始めました。
シンジのは、あまり乗り気じゃない?
そうだよね。さっきエリカちゃんに、あんな言われ方したからね!
それで、シンジは魔法が使えるようになりたい? そういって、灯火見せてみました。
ああ! 魔法だね! それって、直ぐに使えるの?
人にも依るけどもね。生活魔法なら、今みたいに割とすぐなのかな?
それで、少し訓練をすると、なんかオーラの感じがあるよね!
指先が、暖かい感じがするよ!! =^_^=
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




