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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード15》僕って!中級者階層攻略始Ⅴ


 夕飯の唐揚げ祭りのあとで、部屋でお腹いっぱいで、ウトウトしていました。


 すると、デリカちゃんが、肩を拭いている姿が? 「ウォー!!」っと、夢でしたね!! (*ᴗˬᴗ)ᕙ


 ええ!! どうしよう! 焼き付けが強かったのかな? いやあ、インパクトが強かったのですね!! ♡♡(^^♪


 そこへ、エミナが僕の部屋へ、声をかけていましたよ。


 (あれ! デリカちゃん、あの眼福(がんぷく)が、バレちゃってたかな!! 彡(;^_^A )


 やはり、今日の温泉での話でしたね、...。


 エミナが、ドワーフの独特の風習などの話を、してくれていました。


 ドワーフって、500年くらいは生きるのよ。それで、思春期は60才なのよ。それくらいになると、ヒゲが生えるのですって。


 ええ!! ヒゲが生えてくるの!! (゜Д゜)


 そうなのよ。そのくらいにならないと、男女の意識がないのよ。


 今日は、私も『うっかり』していたのよね。


 いつもデリラゼさんを、おじいちゃんのように、思っていたからね。


 でも、それに気付いた後で、シンジの心遣いが嬉しかったよ。


 あれってっさ、急いで用事を見つけていたでしょう?


 だからね、すぐに服を着てこれたからね。助かっちゃたわ、ありがとうね =^‿^=


 (へ~! あの眼福のお咎(とが)めじゃなかったのか! 良かったよ~! しかも、喜ばれちゃったね!! (^^♪ )



 今度から、シンジは後から一人で、入れるからね。ゆっくりと浸かって来れるからね!


 え~、じゃあ、エミナは今まで通りに、一緒に入るのか?



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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