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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード64》僕って!事態は好転なの?


 パルチザンのリーダーは「命がけで、戦ったんだゾ!! 」


 「それなのに、どこかの貴族が成り替わるだけなのか? 」


 「それじゃあ、前と何も変わらないじゃないか!! 」 "(-""-)"


 (ああ! そっちにも、問題があったのか!! ) ╮(≖‿≖)╭



 ギルマスが「ああ! こんなことになるとはな!! 」


 「うちの冒険者たちも、命がけで、同じく戦ったんだゾ!! 」


 「領兵の募集で集めた、冒険者たちへ約束が守れないじゃないか!! 」 "(-""-)"


 (なるほど! こっちにも、問題があったのか!! ) ╮(≖‿≖)╭



 王都の商店街の人たちからも「あのスラム街を支配していた、貴族たちもな! 」


 「そのままになっちゃうのか? こっちだって、前と何も変わらないな!! 」


 (ええ! 更には、そんな問題があったのか!! ) ╮(≖‿≖)╭



 そんな声が上がり始めて、アチコチで残念がる声が、...!!


 「シンジが、ご領主になるから! そういう約束だったのにな!! 」


 これで、みんなの声は、まとまって来て、...!!



 「ああ! あの王女さまは、私たちの約束を破ったのだ!! 」 "(-""-)"・・・ "(-""-)"


 (ええ! 僕が知らない間に、そんな約束を勝手にしていたんだな!! )


 (僕は、とんでもないところまで、巻き込まれちゃっていたのか!! ) 彡(;^_^A



 (じゃあ、やはり僕はね! 王女さまは、ウソつきの方が良いよな!! ) (^^)/


 それでも、泣いてるエミナに、抱きつかれると、...!! (;T_T)


 (やはり、エミナを何とかしたいよな!! 怒るだけで、収まるのかな? ) 彡(;^_^A



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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