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皆さんへのお願いシリーズ  作者: 勘のいいガキ✌︎(◉ω◉)✌︎
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確定版★エコノミスト2026年度版表紙 下半期 〜鏡写し編の真相〜

★結論として

○サグラダ・ファミリアが「生命の樹のセフィロト」

○東京スカイツリーが「邪悪の樹のクリフォト」


何度もおさらいしましたが、「エコノミスト2026年度版の考察」はこれで確定かと思います。


まず「6月10日の時の記念日とサグラダ・ファミリアの完成」が「ユダヤ教第三の神殿」を表し


もう一つは「10月4日の天使の日と宇宙開発記念日」が今年の出来事の締めとなるかと思います。


各組織の皆さんはきたる「10月4日」をめどに、それぞれできる事への準備をお願い致します。


日月神示では「何事も多少のズレ(預言も含めて)はある」と解説してました。


早ければ早い程いいかと思います。


皆さんのやり方で広げた風呂敷は畳んでください。

今年もいよいよ半年を迎えようとしています。


正直「エコノミストにはもうなんもねぇ(;`Д´)」と、距離を置きたい気持ちで一杯でした。

 

お腹一杯……(;´Д`)  


しかし「丸投げも嫌い、丸投げしても後からついてくる(;´Д`)」


というジレンマからやむなく見直しを図ります。


最近になり


「エコノミスト2026年度版を鏡写しにすると違うモノが見えるらしい」


などという噂を耳にしまして、渋々見直しました。


長くなるので結論を申します。


「世界は一度、崩壊を招かなければいけなかった」


と、都市伝説では語られていましたが。


というより


「ストレートにアメリカのみが崩壊が起きる筈だった」


と、考察しました。


まず、「エコノミスト2026年度版を鏡写し」


とします。


位置は手錠をされた「自由の女神の腕よりやや右」と、真下にある「赤いアンドロイド」辺りです。


そこから真ん中に鏡を立てるとイラストは真っ二つに。


すると、真ん中の「トランプ大統領」が消えます。


ネタニヤフ首相、プーチン大統領、習近平主席はトランプ大統領を後ろ盾としていました。


つまりこの時点で


「トランプ大統領の力は消えてしまう」


イスラエルに約束した「聖地エルサレム」は反故となります。


イラストを戻って、上の位置の


「自由の女神は両腕になる」


これとつながっている


「アメリカ独立記念日を祝うケーキ」


これは2つの「○(手錠)と○(ケーキ)」


で、表すのは「無限∞、人間永久機関」 


つまり


「狂った資本主義と狂った共産主義が生み出す労働力∞→△と▼で六芒星✡」


不均衡なカオス理論です。


これが真っ二つに割れるというのは「∞→00」


「終わりを迎える」


最悪だなぁ、と思ったのは「アメリカ独立記念日のケーキ」に書かれた「250」です。


中国では「250」はあんまり良くないニュアンスとかで「愚か」(←✱オブラートを発動)とか言われるそうで。


2026年5月14日、トランプ大統領は中国を訪問されています。 


うん、まぁ、アレだ………(;´Д`)


そういう捉え方なのかな………(;´Д`)


で、真っ二つに割れたケーキの下を辿りますと


「壊れた$がミミズクの顔に見える」

 

このミミズクの顔、ヤフーの「Agent.i」かとも思ったんですが、いったん「ミミズク」の顔」として考察してみました。


というのが「ミミズク」とは「フリーメイソン」のシンボルにも描かれたりしてますが「元のイラストが壊れた$」なので「フリーメイソンではない」


だとして考えると「フリーメイソンもどきの可能性」


(補足すると「イルミナティカード」も正しくは「闇の悪事の告発分」だった可能性です。しかしそれを共産主義(Qアノン)が「イルミナティは悪」と世間に刷り込んで貶めた)


アメリカの紙幣には「プロビデンスの目」が描かれています。


ここからアメリカはイスラエルと関係が深い所から、たぶん「十字軍」を気取ってしまったのではと考えたりしていました。


(ちなみに現代版の十字軍は日本に組織されているのを自分は発見しています、なのでアメリカではない。正しくは十字軍ではなく「円卓の騎士⊕ 」です。なんで円卓かと言うと「時計の円」だからです、あとは東西南北)


だから「アメリカ政府がフリーメイソンだと信じていた」


しかし壊れた$から察するに、恐らくは……。


「ミミズク」は「スパイ」を暗示したりもします。


もしかしてアメリカは


「諜報活動に散財し過ぎて破産した」

 

という意味を表しているのではと考えてました。


わかりやすく言うなら「スパイ目的のAIの普及」です。


カオス理論ではないですが、支配し続けるというのは限界があります。


「他国を信頼しなかったツケが諜報活動の赤字」


なのではと……。(あくまでただの考察です)


さらに掘り下げます。


壊れた$の下には「赤い双頭のアンドロイド」が浮かびます。


これは古代中国神話の「女媧と伏羲」です。


これも真っ二つに割れるので


「女媧と伏羲→蛇→∞→00」


互いが離れる、つまり


「無限∞は終わりを迎え、00始まりとなる」


これが意味するのは「米中二極体制(G2)の終焉」


アメリカは太陽暦で「男性」、中国は陰暦で「女性」を意味し、互いで☯を模したつもりだった。


しかし、実際は「日本列島のみでの☯、二対の男女の龍が対を成す国、日本」でした。


(✱ポケモンの「ミュウツー」は、この統合神☯を表しています。体は男性で魂が女性。だから実写の「名探偵ピカチュウ」のミュウツーは女性の声で話している訳です。だからミュウ「ツーTwo」日本のニでTwo)


始めから


「世界の崩壊はすべてアメリカの為だった」


それで、これを裏付けるのが


「2025年度版のエコノミスト表紙のおさらい」


(アメリカの独立記念日を祝うケーキの「025」は「エコノミスト2025年の表紙をもう一度見てね!!」というアピールの可能性もあるので)


になります。


「エコノミスト2025年度版の表紙はカレンダー」みたいになっています。


「エコノミスト2026年度版の表紙は時計がモチーフ」と言われているそうですが「鏡写し」を使うと「6時の位置で終わり」です。


一方で「エコノミスト2025年度版」の「6時の位置」を縦から見ていくと「土星」「トランプ大統領」「ロシアの女性革命家」になります。


「土星は災厄とかあんまり良くない意味」


を持つので、2025年に意味していた「嵐」とは、結局トランプ大統領の事を指していたとも捉えられます。


✱補足として「エコノミスト2026年度版」の裏表紙には「時計」の写真が載せられ「エコノミスト2025年度版の土星」が「クロノス→農耕神→時の神→時計ゼウス」になるので「2025年度版の土星」を暗示している可能性もあります。


それに合わせて「6月の革命」で探したら「パリの6月暴動」が出てきました。


(レ・ミゼラブルの場面でもあるそうです)


パリと言うなら「自由の女神」


ここで「エコノミスト2026年度版」と符号します。


あと、これは自分の個人的な数字に関して出したもので「1と6」が出ました。


「16日の可能性」があるので「6月16日」


に、何かあるかも?


他には「6月1日は電波の日」なのでネットワーク戦争が終わるとか?


あー(;`Д´)!!


 昭和25年6月1日に電波法・放送法が施行されてたとかじゃんっ!!


エコノミスト2026年度版の「アメリカ独立記念日を祝うケーキの025」ってそういう事!?


「025」ってそういう意味(;´Д`)!?


(何もなかったらすみません(;´Д`)ノ


ちなみに「6月10日」はNHKで世界初の「サグラダ・ファミリア」の生放送がされるそうです。


ああっ、更に調べたらサグラダ・ファミリアを建設した「ガウディの命日」が「6月10日」やんけ!!


うぅん、それに「6月10日は時の記念日」

「エコノミスト2025、2026のテーマはカレンダーと時計」でした。


エコノミストの表紙自体に「サグラダ・ファミリア」の匂わせは全くありませんでしたが、表紙全体が「カレンダーと時計」を連想させる事で「時の記念日=ガウディの命日」と示唆していた訳だ!!


コレもう確定じゃい!!(;`Д´)ノ


ユダヤ教第三の神殿はサグラダ・ファミリア!!


(★後日談ですが、自分の目覚まし時計のセット時刻が6:10分でした……。どういう仕組み?(汗)


次に「7時の位置」をみます。


「顔色の悪いサラリーマンが✗印の書かれた紙をシュレッダーにかけている」イラストです。


このリーマン、顔をよく見て欲しいんですが。


おかしな程に「左右非対称」なんですよ。


カンですけど、たぶん「エコノミスト2025年度版の表紙の左右の瞳」を表していると思います。


「エコノミスト2025年度版の表紙」は、あれは自分の顔だと想定していました。


………たぶん、ちょっと体調の悪い(電磁波の影響で)自分の事を表しているのだと思います。


(まぁ、顔色よくないしね(;´Д`)


それで「✗印の紙(神)」SNSの「X」なのか、イラスト全体からイメージできるのは「紙幣が紙切れになる」というより「AI、人工知能の計画は紙くずになる」という示唆にも思えます。


それから、その「シュレッダー」は「ゲート」


キリスト教のゲートですね。


絵画「最後の晩餐」で、キリストの足元が(漆喰?)埋められてありません。


(↑その形を見てもらえればゲートのイメージが湧きます)


しかし、かつて入り口になっていた端の部分が残り「門=鳥居」を表しています。


その意味は。


シュレッダーにかけている「✗印の紙(神)」が紙くずになる時「✗印の紙(神)は消えてゲートは開かれる」


この「ゲート」が「天照大御神の岩戸開き」→「手錠をはめられた自由の女神の解放」


と、つながる訳です。


(世界は八百万の神々だから)


「顔色の悪いリーマン=自分」ですが、そのシュレッダーはフランスの凱旋門の形もしています。


凱旋門って石造りだそうで、シュタインズゲート(石の門)って考えられますかね?


ここから察するに「石工集団」であった「フリーメイソン」が匂うので(サグラダ・ファミリアも石造り)恐らく「凱旋門を造ったのはフリーメイソンの可能性」


★実際にフランス革命にはフリーメイソンも関わってたそうなので。それからフランスには反セクト法があります、ここら辺に信仰心とは別にある民主主義を感じる気もします。


なので「凱旋門」→「パリ」→「フランス革命」→「凱旋門は革命の勝利を意味する」


(朝鮮半島デザインのトランプ凱旋門ではない)


★さらに「スパイダーマン7月29日公開」→「7月29日はパリの凱旋門が完成」と「7月29日は七福神の日で恵比須様(素戔嗚尊)」→「スパイダーマンから土蜘蛛」→ 「天津甕星あまつみかぼし?」→「反逆の星のルシファーとは天津甕星あまつみかぼし?」→キリストの正体は天津甕星あまつみかぼし???


(もしかしたら、アメリカの憲法25条と独立記念日250年目は何かの運命として紐付けられていた可能性もあります)


「それが7月4日のアメリカの独立記念日」


こういう流れかと考察しました。


(●①これは補足になりますが「顔色の悪いサラリーマンの持ってる✗の紙(神)」は「✗同士をつなげろ」という示唆の可能性もありました。真ん中の「剣の柄」は「顔色の悪いサラリーマン(自分)」と「剣の向かう先」は「アメリカ独立記念日を祝うケーキと自由の女神の腕」と向き合っています。なので「ここに書いている自分の自由とアメリカの独立記念日は関連がある」という裏付けで考えました。これが「遺伝子のXの正体」になります。

イラストでは「時計」と照らし合わせると剣の柄が「7時5分」を指している雰囲気なので予定としては「7月5日」なのかもしれません。中部電力のロゴが「7時5分をデザインしている」のと「日本列島が7時5分の形」なのも伏線としてはあります。また、反対の「剣の柄」は「11月5日」で「縁結びの日」を表しているかと思います。「縁結び」で「出雲大社」と結び付くので日月神示の預言とも重なります)


(●②対して「剣先」は「赤い頭脳(人工知能)」「タンカー船」は「戦車」と向き合っています。

ちょっと難しいのですが「自分が問題を解決した暁には、貿易戦争と関税(アメリカ?)戦争が終結する?」可能性を考えました。根拠は「シュレッダーの✗の紙(神)」これが「✗」なので「なくなる」という推察からです。剣先は「10時4分」を指しているので「10月4日」この日は「宇宙開発記念日」と「天使の日」だそうです。可能性としては「10月4日に関税戦争と人工知能の支配は終わる可能性」でしょうか?考えたら高市総理の「104代目」も「10月4日」と読めますね。「もう一つの剣先」は「2月8日」とも読めますが、この日は「ニワトリの日」でもあります。鳥なので鳳凰と不死鳥、そしてぴよりん)


(●③剣の考察で自分を持ち出したのは「剣の柄が自分側」切り裂く側が「貿易と関税」「戦車」の方を向いていたからです。ゴリ押しにも聞こえますが)


○他にも「エコノミスト2026年度版の表紙」

についてハッキリ言えるのは「イランは登場していない」事と「イラストのミサイルに見えるのはロケット=宇宙」です。「陰陽の☯の世界(自由の女神)と宇宙」、イランの船だと指摘があった「1時の位置の舟は秦氏の渡来の舟」です。

(旗に雷紋があるから)

だから「☯」の裏付けが伺える訳です。

ただ、アメリカを主役とした他の考察は殆どハズレています)


再び戻り



以上が今年後半の


「エコノミスト2026年度版、鏡写しのまとめ」


になります。


★補足になりますが。

自分は経済誌エコノミスト自体には興味がなくて、有名な表紙以外にはさして検索してなかったのですが、海外版の表紙を試しに調べてみて気が付く事は確かにありました。


断定はできませんが、なぜ資産家の方が逃げ出したのか理解できたような気がします。


なぜなら、既存の資本体系は終わるからです。


それだけはハッキリわかりました。


✱この考察では「アメリカばかりを叩いている」ように受け止められているかもしれませんが、そんな気は全くないです。

なぜならアメリカ自体も困っているからです。

だとしたら「間違った方向性に進むアメリカを引き止めるしか手立てはない」という解答しかありません。これはアメリカ自身も国家のあり方を迫られているタイミングかと思います。

また「イランの武器庫」という映像が以前に流れましたが、あれはAIで作った画像です。

イランの地下にあんな小ぎれいな武器庫がある訳ないだろ(←失礼だな)

他にも「ロシアの武器施設」というのも流れたけど、ロシアにあんな高級な施設ねーだろ。

              (↑失礼だな)

今、世界中の国民が何を必要としているのか。

それは戦争をする勇ましさではなく、差し伸べてもらえる救いです。













○あんまりアピールするもんじゃないのですが、この「謎解き」は結構お金がかかっています。


自腹で欲しくもない「イルミナティカード」を買ってみたり、中古でもお高めなiPhoneを購入したりとエゲツない額を払ってきました(;´Д`)


正直、この物価高は自分の生活にも陰を落としてきていまして、お金がなくなったら謎解きもできなくなります。


なので、なけなしの預金と頭をフル回転させて、最後の戦いに挑んでるつもりです。


カイジじゃんよ、床がキンキンに冷えたカイジじゃんよっ!!(;´Д`)

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