表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
皆さんへのお願いシリーズ  作者: 森夜 渉
PR
88/133

リチウムイオン電池のヤバイ話 〜ヨハネの黙示録の赤い獣の正体〜→消防車

⦿ヨハネの黙示録からの地獄の4騎士


●第一の騎士→ 白い馬に乗り、手に勝利の上の勝利(支配)を得る役目→救急車→厚生労働省→労働省→北朝鮮?


● 第二の騎士→ 赤い馬に乗っており、地上の人間に戦争を起こさせる役目→消防車→総務省→総→創価学会?


● 第三の騎士→ 黒い馬に乗っており、地上に飢饉をもたらす役目→公用車(政治家)


● 第四の騎士→ 青白い馬(蒼ざめた馬)に乗った「死」で疫病や野獣をもちいて、地上の人間を死に至らしめる役目→ドクターヘリ?(蚊を媒介)







お騒がせしております。


かなり前から


「家庭用火災報知器がヤバイ」


と解説をさせて頂いてましたが、さらにヤバイ事を発見しました。


北名古屋市の例の消防署が開き直ったのか


「各家庭の火災報知器を点検に伺います」 


という、家庭訪問しようもんならぶん殴られてもおかしくない挙動を広報に載せたもんだから

渋々電池だけ入れて(義務化という呪い文句)、ただし


「家庭用火災報知器に電池だけ入れた状!!態!!」だけでセットしてたんですが。


ヤバイ。


ヤバイヤバイ。


あの電池は「リチウムイオン電池」なんですが、どうやらテレビのブースターのネットワークを倍増させる疑惑が浮上してます。  


(セッティングしないでマジで入れただけ)


テレビのブースターは車を集めます。


電池を抜いただけで車が来なくなりました。


マジでヤバイ。


リチウムイオン電池ってそもそもなんなんでしょう?

  

iPhoneが重いのは、たぶんリチウムイオン電池の電磁波を外部に漏らさない設計でできているからと個人的な考えで今に至りますが、リチウムイオン電池の正体と危険性を掘り下げて研究するべきではないかと不安になっています。


それと総務省は早く家庭用火災報知器の義務化を取り消さなければテロ行為を助長する事になるかと思います。


(自分は国の決めた条例などはもはや不信感しか持っていません。ワクチン然り、何を信じて何を疑うかは国民の自由になりつつあると思います。国家が国民の命すらゴミ扱いするからです)


消防車が赤いのは共産主義とわかっていますが(ヨハネの黙示録の赤い獣)国民の命と安全を守るべき消防署がテロ行為に加担してたなんて前代未聞です。


早い対応を宜しくお願い致します。


⦿重要

本日は5月12日火曜日

加えて「家庭用ガス警報機」もコンセントを抜いたら確実に車の活動が止まりました。

 

マジです、それと家庭用ガス警報機の電源をぬくとデジタル時計が異常な動きを示しました。


やはりネットワークでつながっています。


総務省はそろそろ真面目に対応してください、このままだと火災や車の事故が止まりません。

●本日、5月12日火曜日 

北名古屋市の上空を何度もセスナが行ったり来たりしています。


蚊を媒介してないですか、なんか黒い線がスーッと流れてるんですが、雲?


とにかく北名古屋市の消防署はテロの巣窟です、潰してください。


北名古屋市の消防車の組織に「これはネットワークを悪用した社会実験」だと教えてやってください。


(あと、蚊をやっぱり媒介させてます。なんかメチャクチャいます)


彼らの命令で動いている訳ではなく、コンセント抜いたら車が動かなくなるとわからせてやってください。

(どこまで面倒かけたら気が済むんだ)


●本日は16日土曜日

東北で地震がありましたが、間違いなく北名古屋市の組織です。

いい加減なんとかしてください

消防署を裏で操ってるのは「共産党のジジイ」と不良グループが噂している人物みたいです。

以前にも「国が高い税金を払わせさせるからやってる」みたいな事を言ってた爺さんだと思います。

抵抗されると事あるごとにヒステリックに怒鳴り散らして「お前らが舐められとるからだ」と煽る爺さんです。高市総理が「働いて働いて働いて」で重なったのが、この爺さん「働け!」とよく怒鳴ってるからです。だから共産党が浮かんた訳です。

(北朝鮮労働党)

なんか「国と戦う、お前らも戦え!」とか叫んでました。

税に不満があるらしいので、その人物にあたってもらえませんか?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ