イスラエル 〜第三の神殿とはサグラダファミリア?!〜
●すみません、世界史に詳しくないのでスペインでのユダヤ教の歴史について各自で掘り下げて頂きたいでござる(;´Д`)
ただ、なんか
「ユダヤ人の方は本当の第三の神殿がどこに建てられるのか既に知っている」
という噂があるとかないとか。
他にも「そもそも第三の神殿がどこに建てられて、どんなものかは判明していない。わかっているのは一部の組織がどこかで着々と建設を続けているという噂だ」などと調べました。
そこら辺はどうなのか、検証をお願いしたいです。
こんな事を書いたら、熱心な信徒の方からはブーイングが上がるとわかってはいるのですが、重要なのは「預言書というのは誰でもわかるように書いていたら改ざんする者が現れる」という恐れがあります。
だから「暗号資産」なんです、恒久の平和とか叡智の宝だからです。
戦争で介入されたり、争いの火種がある地にはない物だと思いました。
聖書にもユダヤ教にも無知でござる。
そんな外野の自分が口を挟むのは大変無礼だと承知しています。
ホントやだーーーーーーーーーーーッ!!
(;`Д´)ノ
ユダヤ教の皆様:貴方はなぜ我々の祈りを妨げようとするのか。我らは長い歴史の中で迫害にあい、メシア再来を待ちながら耐え続けている。我らの祈りが届かないと言うのであれば、トーラーの教えを貴方の睡眠中にささやきましょう。
自分:なにとぞお許しくだされ。自分は皆様が厳しい戒律を守り、食事に至るまで信仰を重んじる勤勉な一族の方々とは存じてはおりまする。ここ最近は不眠気味なゆえ、トーラーによる教えについてはありがたくご遠慮させて頂きた( ˘ω˘ ) スヤァ…
しかしやらんと世界線が終わらん(;`Д´)
なのでやむなく書きます。
詳しくは知りませんが、エルサレムでは
「岩のドーム」というのが神聖視されてるとか。
うーーーーーーーん。
これは仮説ですが「サグラダ・ファミリア」
の可能性はないんでしょうか?
サグラダファミリアは素材が「石が含まれる」
と解説がありました。
自分がメシア(役)として爆誕したとなら
完成………。
しとるやないけっ(;`Д´)!!
しとるやんけ(;`Д´)!!
もし本当に「サグラダ・ファミリア」が
第三の神殿の例えとしたら、やはり中東で戦争をする事は無意味になるかなと。
口を挟みたくはないのですが、イスラエルって
「ワシんとこが聖地じゃあっ!!」
ってずっと言ってるイメージが勝手にあります。
歴史観点を広げて公正な目を向けたら、案外思ってきた事と違う結果を招く事もあり得るとは思います。
なにしろ、これだけ世界のスピードは速く流れてるんですから。
真実が思ってきた事と違っていても驚きません。
それとサグラダファミリアは「塔」があるとかで、語呂で「マグダラのマリア」と似てる気がします。
「マグダラ」とはマリアがマグダラという町出身であることを意味します。 この名前は、ヘブライ語の migdal 「塔」を意味と「偉大」という意味もあります。
「イスラム教→神は偉大なり」
事の発端はオスロ合意???
●エルサレムとは平安京●で書いたのですが
「イスラ」とはスペイン語で「島」と言うそうで。
(イスラム→島?)
エル(el)はヘブライ語で「神」という意味があるとか。
合わせると「イスラエル→神の島→日本?」
とか、考察するとザクザク出てきます。
他には「スペインの牛追い祭り」がありますが「イスラエルの赤い雌牛」というキーワードと関係しているのでしょうか?




