移民問題の本質と闇 〜✡マネーゲームの対価とは労働者の命〜
移民問題が日本だけでなく世界で問題となっていますが、そもそも
「難民、移民を作り出している社会状況が不透明」
になっているとも思います。
✱自分は移民になった訳でもないのに偉そうにすみません。
「働き方がおかしい」
「賃金が低すぎる」
など、明らかに労働者ではなく奴隷としか思えんような働き方です。
そこについて、全くスポットが当たらない事に資本主義の闇が隠れているのではと。
資本主義全てを悪とは言いませんが「搾取」という問題が移民問題を生んでいるのではと思います。
(ここをほじくり返さんと、共産主義のみならず行き過ぎた資本主義がやらかしている病巣が見えてこないからです。それは日本もです)
日本でもそうですが
「働いても働いても暮らしが楽にならない」
場所と環境は違えど
「労働の奴隷化」
しているのは否めないのかもしれません。
ただ、移民となっている皆さんは労働で劣悪な環境下に置かれたり、人権を奪われたりなど異次元かよと思える境遇だったりします。
(会話の禁止とかトイレに行けないとか)
「仕事を奪われる」という焦りもあるのですが、
本当に声を上げる先が
「国民から金を巻き上げている組織とはどこなのか?」
本当の論点は「移民反対」
よりも
↑これを言ったら「労働者が労働者を叩く構造」で、共産主義が裏でニヤニヤしてそうな感じです。
これも推察ですが、疑うのは資本主義と共産主義の共謀です。
資本主義を△ 共産主義を▼ として見て、
合わせると✡、ここでも六芒星ができあがります。
唱えるべきは
「資本主義(株主や投資家)の搾取反対」
なのかもしれません。
(日本のソーラーパネルは孫正義さん(投資家)が誘致したらしいですし(他で書いたソフトバンクのホワイトプランだとしたら白人計画の可能性)環境被害を被った日本人がその被害にお金を支払うのも似てる気がする)
ここを探り当てなければ、結局日本も
「労働の奴隷化」
から抜け出せないのではないでしょうか。




