共産主義がつけ込む事 〜教育格差など〜
●文化や人種の歴史は国々で様々ですが、野次るときに肌の色とかをスラングで口にするのはやっぱり良くないと思うんです。
日本人なら猿とか。
(まぁ、猿って申で神って暗喩だったんだけど(汗)
自分の中の人としての誇りとかプライドを貶めてしまうような感じがします。
世界が二分化と言われてからどれ程経ったでしょうか?
二分化どころか三文化、四文化など果てしなく壁が区切られている気がします。
日本だと始めの頃は多様性だとか言っていた割に。
(同じく、ルッキズムってまだ流行ってるんでしょうか?あれも見た目を欧米思考に共産主義が仕掛けた罠だったと思います)
ところで世界を支配する共産主義の狙いが全てではないですが、部分的にわかるところも出てきた気がします。
というのが
「民族間の差別とヘイトが止まらない」
日本では移民問題(好きで移民になっている訳ではない方も、もちろんいる訳で)が取り沙汰されています。
ところがどっこい、世界となると例えばヨーロッパだと顕著な壁ができているそうですね。
(すみませんヨーロッパに詳しくなくて(汗)
それで、色々考えてまして。
ヨーロッパの方は信仰心の厚い方も多く、当初は移民についての問題に寛容の気持ちで受け入れてました。
しかし、ここにきて社会不安が拡大(というより、対立を煽る為に共産主義が畳み掛けてきた)
今までは穏健派だった方も、移民受け入れに悩み(インバウンドも侵略行為なんでしょうけど)世界各地でデモやトラブルに発展する事になってしまった。
………それで、これはちょっと語弊があるとは思うのですが。
共産主義が「なぜ世界に教育格差を生んだのか?」の答えです。
かなり前にアフリカで凄惨な民族紛争が起きた事を覚えています。
起きたきっかけは「ラジオ?」から流れた放送だったとか。
(違っていたら大変申し訳ありません(汗)
アフリカが貧しいままなのは、共産主義にとって都合がいいからではないでしょうか?
ヘイトや差別を煽るのに教育があると邪魔だからなのでは。
例えばですが、ケンカした時に語彙力って求められる事があります。
例として「クソボケがぁ、いてこますぞ」などです。
しかし、言葉、ケンカでも言語が必要となりますが、言葉で勝てないと手が出ます。
(DV彼氏みたいな)
子供の頃ってそうだった気がします、口で勝てないと手が出てしまう。
そういった展開を共産主義がニヤニヤしながらどこかで見てるのではと考えていました。
すみません、これは差別をする事に教育を受けている人がいないとか変な例えではないです!!(汗)
ただ「教育を受けたくても受けれない人や国もあるのに、それを利用して(移民にさせておいて)特定の立場の人をけしかける外道ぶりに腹がたつ」
と感じたので。
まだあります。
教育の問題以外にも、自分しか見えなくなる情弱難民です。
例えば「振り込め詐欺」や「マルチ商法(自己啓発セミナー的な)」も似たようなものがあるかと思います。
これに関しては教育とかではなく、世間に対する警戒心とか個人のモラルも関係しているので難しいとも思いますが……。
いわば情弱ホイホイです。
(またはSNSホイホイ、インスタ映えとかセレブを演出したい欲求を刺激させる投資という名の詐欺)
生活苦しくても東南アジアまで行くのってどうなのか……、気づかんものなんか……。
(書いてアレですが自分も情弱です(;´Д`)
一方で、こんなどん底の世界線で冷静さを保ってる方は「情報と倫理観と道徳観念とモラルを持ってギリギリ耐えてる派」だけな気がします。
飲まれないように、エキサイトしないように俯瞰して耐えてる、そんな気がしています。
共産主義は手を変え品を変え色々やってきますが、
よくもこんなに恐ろしい企てが思いつくものだと呆れます。




