一か八かの賭けを書きますと
タイトル通りです、他で書きましたが「今の社会を支配しているのは共産主義」です。
たぶん政治家の方を叩いてもらちがあかないと思うので、考察を書きます。
まずトランプ大統領の動向を伺ってもメシア降臨とはいかないと思います。
Qアノンの計画が失敗したからです。
(というか、悪魔サタンでも戦争を起こしてくれれば(イランを倒す)それで良かった可能性)
今年に入って宇宙人や宇宙船の正体を明かすと一部で話題にはなってますが、時間稼ぎの可能性が。
それで、自分が出した結論は「やはり北名古屋市が主犯」の疑いです。
ここで「ヨハネの黙示録」13:1-18から。
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わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。
それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。
龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
(↑●ここが不良グループが与えられた権威)
その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。
そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、 また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。
だれが、これと戦うことができようか。
この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。
そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。
そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
耳のある者は、聞くがよい。
とりこになるべき者は、とりこになっていく。
つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。
ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。
わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。
それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。
また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。
また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、 この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。
(●↑ワクチンの事です)
この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
ここに、知恵が必要である。
思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。
その数字とは、人間をさすものである。
(●ヒト→110?)
そして、その数字は六百六十六である。
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ここまでのくだりが北名古屋市と関係しているかの疑いです。
自分がメシア代わりを演じるなら、そこに集められた組織も必然的に意味を持つとは思います。
皆さんのご意見が必要です、宜しくお願い致します。




