太陽政策が目論んだ本当の罠
●最悪な話し、今の社会を支配しているのが共産主義という問題です。
変だなとは思っていたのは、賃上げしても物価高で生活が追いつかない、つまり「人類を生かすつもりはない」という前提でやっているからです。
企業が賃上げしても「代わりに人を割いて人件費浮かせや」と脅しているからです。
だから人が足りないままワンオペ状態で現場を回さなければいけない。
賃上げは単なる表向きだけです。
本気で人類の人口を半分まで抹殺する気なのかわかりませんが、共産主義を操る組織がなんなのかわからなければ戦う相手を間違えます。
しかし、正解不正解かはわかりませんが、世界が狂いだしたのって「パリ協定から京都議定書」だったような気がします。
共産主義→ MURDER(殺人)→REDRUM?(赤い羊、生贄?)→魔王サタン?
ところで、ここ数年で問題視されてる「PFAS」ってソーラーパネルは関係ないんでしょうか?
メガソーラー設置区域と被りませんかね、どうなんだ……。
これについてずっと考えてまして。
この「韓国が考えた太陽政策の本質」についてです。
「北朝鮮への外交的緊張緩和政策とは建前」で、本当は「太陽の科学的な支配」が実際の狙いではと。
まず、これらの偏った共産主義は「道徳や倫理をぶっ壊す」事を狙いとしてました。
太陽→日照時間と聞いて浮かんだのが
「フィンランド」
フィンランドは政治的な背景の歴史から様々な方面で意識の高い国造りとなっています。
ただ、実際に「自殺率が高い」その理由として「太陽の日照時間の短さ」が上げられます。
もしですよ?
もし「フィンランドへの太陽の日照時間を短くするように支配できていたら?」
ココらへんーーーが外交に詳しくないのでお尋ねしますが、「フィンランドってアメリカとの関係性で揺れてますか?」
なぜかというと「アメリカ→韓国→太陽政策(統一教会と公明党)」
の流れだからです。
もしそうなら読みは当たってる可能性があります。
他にもフランスです。
フランスは「反セクト法」を取り入れてます。
「カルト禁止法」です。
たぶんここがフランスを徹底して叩こうとした理由だとは思います。
フランスもまた意識の高い国造りをしています。
格差はあると思いますが、環境への意識などが高い。
だからこそ「電力供給」の足元を見られた。
電気自動車です。
ヨーロッパの方の環境意識への高さへの圧力だとは思います。
キリスト教の地獄って日本の地獄とは真逆で「ぬるま湯に浸からせて堕とす」という流れなんですかね?
だから「酒やドラッグ」を地獄への入り口としたのかもしれないです。
そしてそういったぬるま湯地獄にはめられたというイメージなら、アメリカな気もします。
●かなりキツイ事を書きますが。
童話の「はだかの王様」があります。
あれって「アメリカを言っていて、裸であるのを指摘したのが子供じみた自分」なんだと察しました。
「王」と一口に言っても「そういった意味での王様がアメリカだった」というオチです。




