②金絡みは公明党という仮説 〜公明党を掘り下げる〜
〇真剣に政党の応援や信心されてる方もいる訳ですよ。
書いてて心が痛まない訳ないですよ(;`Д´)ノ
ただね。
「統一地方選挙」「統一模試」どちらも「統一教会」の「統一」がかかっています。
信徒さんを騙しているなら詐欺と変わりません。
日月神示での「あらゆる預言やメッセージを読み解け」という文言について触れた時、色々と見えてくる物がありました。
統一教会の事は「昭和の頃にちょっと問題視された宗教団体」(壺とか買わせる形の)というイメージしかありませんでした。
本当に知らなかった。
ただ「公明党と創価学会」というとなんとなくテレビで流れたりしてましたが「週刊誌では、いいイメージは持たれてなかった記憶」があります。
(怪しい噂が多かった)
だから「闇の組織というイメージなら公明党が先に浮かんだ」のも正直ありました。
というのが、都市伝説の「イルミナティ」
この「イルミナティ」とは「イルミネーション」からきているとか。
元は「明けの明星」(金星)である「堕天使のルシファー」、浅く説明すれば「悪魔」ではあります。
(実際のルシファーとはもっと深い思想が隠れてるらしいです、簡単に悪魔扱いしていいものではないそうです。強き神に背いた、心優しき大天使というニュアンスなのかな?)
で「公明党」→「光明党」→「イルミナティ」と仮説を立てました。
また「公明党の「明」は日と月で「日月神示を騙る組織」とも裏読みできますし。
(ただ、本当のイルミナティとは意味が全く違ってました。イルミナティとはフリーメイソンを助けるダークヒーローです。悪魔崇拝とは違います)
闇の組織(Qアノン)は統一教会だけでなく「公明党(創価学会)」の仮説。
関係あるかないかは置いて「創価大学のシンボルが悪魔に見える」という都市伝説は昔からありました。
そんな裏付けも加わります。
まず公明党の「三色旗」カラーが「赤 黄 青」です。
政治に当てはめるなら
「共産党が赤、青色が自民党、残るは黄色が公明党」となる。
(映画「ズートピア2」でヒロインのジュディは黄色いドレスを着ていました。声優を演じたのは上戸彩さんですが、上戸彩さんは創価学会の会員さんだとか。しかもウサギ役、蛇も出てくるので出雲大社を匂わせています。狐は伏見稲荷で瀬織津姫で日月神示。そこでディズニーの株を創価学会が買っているという噂が成り立ちます)
そして日月神示からの「言葉並べ」
天皇家と公明党のつながりは他で解説させて頂いていましたが。
皇室の引き出物は「金平糖(こんぺいとう」
こんぺいとう→コウメイトウ
これも他で書かせて頂きましたが、創価学会って共産主義と似ていてアピールがパない。
天皇家への暗に存在を匂わせたアピールがこの金平糖の可能性。
創価学会の本部があるという信濃町という場所では旗まで立ててるのでちょっと……、なんというか。
(お金があるんだな、っていうのが印象です)
それで日月神示に戻ると日月神示では
「日月神示での宗教団体は作るなよ、座談会はいいとしても金儲けや団体を作るのはいかんぞ」と警告していました。
だから仮に創価学会が日月神示に乗っかったとしていたら、タブーに触れてしまった事、その時点で日月神示のレースからは外れたも同然という事になります。
更にいきます。
創価学会のカラーは黄色→金の色✗
実際には「黄金→金」は「山吹色、濃いめのみかん色」が正解でした。
日月神示での瀬織津姫の色です。
黄昏の女神。
これを公明党は「金(電気、ピカチュウ)を黄色と捉えた」
(邇芸速日命は黄金の神という設定にも乗っかった疑惑がありますが
どちらにしてもハズレだとは思います。ここら辺の研究が創価学会は甘かった可能性もあります。ようは適当に神話を解釈した)
それが電気自動車、金になると思ったのでは。
(赤が火の色なら共産党とも結びつきます)
ここでも名前の並びを当てはめます。
創価学会→創造と価値
創価→ソウカ→ウソカ→嘘か(今のマスメディア)
創価学会→ソウカガッカイ→ウソノカガクカイ→嘘の科学会(文部科学省)
仮想通貨→仮創通価→ビットコイン・デジタルマネー
(ビットコインなら流出問題に関わった疑惑も浮上します)
電創→デジタル創価学会
(だから台湾の半導体を日本に誘致した、とにかく電子機器に投資している。ラピダスとか)
仮装→価創→悪魔崇拝
インド推しはたぶん創価学会(△のカースト制度があるから)だから対するイスラム教は悪としたい。
トランプ大統領のイメージカラーは「赤色と金髪(黄色)」です。
ここでも共産党の赤色と創価学会の黄色がつながり「Qアノン」の存在がチラつく。
悪魔崇拝です。
なのでトランプ大統領を操っているのは
統一教会+公明党(韓国)=Qアノンの可能性。
また、トランプ大統領が暴走気味に映るのは「預言書のネタがなくなった為の撹乱作戦」の疑いもあります。
(計画が進まなくなって時間稼ぎしてる)
↑に上げた「創価」→「ソウカ」→「ウソカ」→「嘘か」
ヒンズー教にもイスラム教にも悪魔は出てきます。
それとインドの神、毘沙門天の原型となったインド神話での財宝神・クベーラ。
財宝、つまり「日本の資産を牛耳る」というニュアンスとも受け止められます。
裏を返すと「財務省、経済産業省、銀行」です。
たぶんそこいらを支配しているのが「公明党、創価学会なのでは?」と。
勝手に考察しました。(怒られる(;´Д`)
ただ「メディアが統一教会に触れた割には創価学会には触れない」のには理由があるのではとちょっと思いまして。
(「24時間テレビ」には統一教会のボランティアの方が参加されてたとか。「24時間テレビ」の広告には聖教新聞、創価学会が参加しています。ここでのつながりです)
それに、韓国の件と似ていて公明党って自民党の裏から出てこないイメージがありました。
身内には強めのアピールをしている割には、メディアで存在を示す事を殆どしていない。
の、割にはお金を持ってる。
それに与党として仲間の割には自民党の不祥事にはかばう事も一切していない。
「自民党がやりました」というだけで弁明や調査もしてこない。
今はいない山口 那津男氏が、自民党の裏金疑惑でインタビューを受けた際に「うちは関係ありませんよ」とあっさり言ったのが不審に思えました。
長年与党と付き合いしてる割にそっけないなと。
そしてフェードアウト。
気になりませんか?
長年在任されてたのに、世間になんのメッセージもなく。
ここまでが公明党、創価学会の検証になります。
各方面の方からお怒りの声が殺到すると思います。
その点は深くお詫びさせて頂きます。
これらの件に「小説家になろう」の事務局様は関係ありませんからね。
自分へのコメント欄に「くたばれ」「消えろカス」とか書いてください、遠慮なく(;`Д´)ノ




