①金絡みは公明党という仮説 〜イスカリオテのユダ→黄色〜
というタイトルでやじが飛んできそう……。
まず昔の自民党カラーは青でした。
黄色は公明党。
共産党は赤。
青は水や海など。
黄色は雷、金(実際には山吹色、黄色ではない)電気↓つながってる
赤は火。ニンテンドー↑つながってる
それとキリスト教に登場する、金で裏切った弟子のユダは絵画で黄色い衣で描かれてるとかで、黄色は嫉妬、臆病、欺瞞を意味するそうです。
で、言いがかりみたいですが金絡みの計画は公明党だろうと予想していました。
実際、統一教会に解散命令は出ても謎の多い創価学会には触れていません。
まぁ「上皇陛下の心臓外科手術を関係者の方が行った」という本当かどうかはわかりませんが、これも自画自賛風に褒めそやされていますし。
ただ、ここである疑問。
皆さんも最近では耳にされたのでは「アイヌ文化」についてです。
北海道では「ウポポイ」というアイヌ文化を紹介する施設があるそうで。
ただ「韓国の反日的な思想を感じる」
という声もあるらしく、賛否が別れるそうで。
韓国とアイヌ文化にルーツがあるとかないとか。
(恐らくそこに乗っかったのが公明党(黄色)ではなかったかと)
ただ、自分が個人的に思うに「韓国とアイヌ文化は関係ない」
と。
というのが「韓国には「金」という名前があるからか「金が大好き」だそうで。
んが。
アイヌ文化では「金は生活に使われていない」つまり「金を尊んではいない」という背景があるからです。
ゴールドラッシュがかつてあったと言われる北海道ですらです。
みんなも大好き「もののけ姫」で、アイヌか蝦夷のルーツを持つ「アシタカ」は米と引き換えの銭代わりにしていました。
つまり「アイヌ文化と韓国の文化は関係がない」
かなと。
それが仮に「公明党が考えた(共産党)」としても「やはり時代的に古い価値観」だとは思います。
公明党、創価学会に目を向けたきっかけは「日蓮宗」でした。(生長の家も)
信仰には色んな仏教宗派があるのは知っていますが「日蓮宗」については自分は殆ど知らなくて。
で、掘り下げてはいませんが「差別と戦った日蓮上人」というのを見つけて。
………なんか似てるな、と。
事あるごとに「差別」と言われるなんかの響きと。
というか「差別を利用している」空気が。
確かに穢多、非人の歴史はあるかと思います。
ですが「今の時代を築いてくださったのは、武士や公家の人達だけでなく穢多や非人と呼ばれた方々の文化の上に成り立っている」のが現代です。
今の時代に差別と煽るのは時代錯誤かと思います。
(ハンセン病は別です、無知から生まれた差別です)
過去を掘り返すより建設的な未来を計画だてる事こそ創造と価値があるのではないでしょうか?
創価学会→創造と価値
仮想通貨→仮創通価→ビットコイン・デジタルマネー
電創→デジタル創価学会
(だから台湾の半導体を日本に誘致した)
仮装→価創→悪魔崇拝
……しかし、だからインドを推すんでしょうか?
インドにはカースト制度があります。
インドのカースト制度は深刻なので、軽く書く事は憚れます。
だとしても「俺たち差別友」(ズッ友的な)みたいなノリは不健康だとは思います。




