●狙われた火の国 熊本県●
暑い日が続いています。
先日の熊本県の地震には追い打ちをかけるような暑さです。
あれの件で流石にオブラートには包まずにいられなくなったので、改めてまとめさせて頂きます。
今までに日本が暑かったのは九州が要因となっていると仮説をたてました。
というのがヒートアイランド現象です。
皆さん、高気圧を調べて見て頂きたいのですが。
今までは高気圧が停滞して日本は異常な暑さを招いていました。
ところが、九州での地震の後に低気圧が北朝鮮のあたりから流れ込み始めています。
なぜか?
たぶんですが、九州は日本製紙やイオンが大きな被害を受けましたが、もしかしたらそこで「異常なヒートアイランド現象」が起きていたのではと。
二酸化炭素の排出です。
ヒマラヤ山脈のヒートアイランド現象みたいな。
ただでさえ、九州は阿蘇山や桜島など活火山が活発な土地柄です。
もとより地熱があります。
(✱イオンが爆発したのは、もしかしたらガス管が熱波で膨張していた可能性???)
その為「低気圧が流れ込む壁を作っていた」
(って書いてますがすみません、高気圧と低気圧の違いはそんなに知らない(汗)
それも「火の国の熊本」という呼び名へかけられた呪いです。
(だから火災が相次いだりしていた。ともかく家庭用火災報知器を外してみれば結果は出ます、家の温度が下がります)
北朝鮮から低気圧が流れ込んでいるのは、北朝鮮にデジタル機器が少ない事や、テクノロジー関連で影響を受けていない側面がいい形で現れているのではと考えました。
ともかく「二酸化炭素排出」という呪いが現代では起きています。
(だからこそ自然や水が必要な理由です)
日月神示のニセの預言「建て直し」を悪用して建設ラッシュにすり替えた。
それを人口削減計画に利用し、建設現場を暑くして熱中症にさせるなど、あくどい計画を闇の組織は目論んでいた。
今後は土木建築業界の皆さんは受注を受ける際はよく考えてください。
ですが、結局「夏でも冬でも地震を起こさせる」のが狙いです。
理由は「南海トラフ地震を起こせなかったから」
今後にリニアが稼動すれば日本は詰みとなります。
政府が動かないなら我々国民が対処するしかありません。
悔しいですが。




