●土木建築工事に携わる皆さんへ 〜ヒートアイランドって日本のこと〜
●それから熊本県の地震で被災された方に提供された「インスタントハウス」
形がどう見てもモンゴルの「ゲル」じゃんかよ。
「元寇」の匂わせかい(;`Д´)ノ
建築現場でお仕事をされている皆さん、おつかれさまです。
また、警備にあたる皆さんもおつかれさまです。
その他、外でのお仕事に関わる皆さん、おつかれさまです。
腹立つほどにクソ暑い中、大変だと思います。
先日に紐解いた「クソ暑い理由」について再びまとめたいと思います。
まず「工事現場で使われる重機を使うと、スポット的にその場が暑くなります」
つまり「仕事をすると作業現場が暑くなる」という腹立つメカニズムが浮上しました。
他にもその暑さを助長する為に、重機から発生させた電磁波で車が呼び寄せられるという更に腹立つメカニズムがわかりました。
大型トラックもです。
エンジンをふかすと、トラックに向けて熱波が押し寄せる事がわかってきました。
(最近のトラックの謎の爆発は因果関係がある可能性があります)
一番の原因は「二酸化炭素排出によるスポット的なヒートアイランド現象」です。
どんなシステム(衛星だと思う)かまではわかりませんが、その場だけ雲がこなくなります、日陰です。
一昔によく言われた「ヒートアイランド現象」の「ヒートアイランド」って日本列島の事です。
あたりを見てください、どこもかしこもコンクリート。
土もなければ草もない。
いい方法がなかなか浮かばないのですが、とりあえず「重機を使うなら交代で」とか「馬力の強い器具を使う時は片方ずつ使う」などの工夫が必要かと思います。
とりあえず、夏の作業は今後は受注を引き受けない事をオススメします。
というより、ネットワークをはびこらせた総務省への文句を行った方が早いかもしれません。
どちらにしても「重機を使うと地震を引き起こすメカニズム」も発生させます。
「建設ラッシュの闇の理由は地震を起こす為」
そう覚えておいてください。
●建築現場の皆さんは「親方、どういう事だっ!!」
と親方さんを責めるかもしれませんが(そんな事しない)そうではなくこれも陰謀です。
昨今は「3Dプリンターの家」とか狂ったデジタルを押し付けていたので「職人さんがいなくなれば3Dプリンターで家を作ればよくね?」というアホな発想からきてるものと想像しています。
早い話、熱波は職人さん潰しです。
職人さんは各地にある空き家巨大ビル群を検索してみてください。
なんの為に造らされていたのかわかります。




