○お前と俺とでベアとブル●株価下落の預言編
○これは6月16日火曜日の書き込みでござる。
アメリカのAI「フェイブル5」「ミュトス5」が使用停止になりましたが、これはどちらも「牛→ユダヤ教の生贄」を意味してると思います。
ここでも書きますが「ユダヤ教の赤い雄牛」とは「スペインの闘牛」です。
これ以上、何を開発しても恥をかくばかりなのでAI開発は即中止してください。
投資の無駄です。
くまくまくまくまくまくまくま。
くまくまうるさい、クマばっかり追ってないで国内外の不都合な事情を放送しろってんだ!!
(;`Д´)ノ
そう思いまして、ここまで末世になりつつあるのに騙される頭がオメデタな人っておるんかい?
と。
まったくよぉ、クマばっかり追って………。
クマ……?
くま
くま?
くまとブル???
あーーーー、クマじゃなくて「ベア」なんか。
まわりくどぉ(;`Д´)
皆さん、つまりこれも暗号なんです。
投資の世界で相場の方向を表す言葉をブルとして(Bull)は「強気・上昇相場」
ベア(Bear)は「弱気・下落相場」を意味する。
だから「クマ(ベア)出没注意!!」なのか。
早い話「今は投資はするべきではない」という示唆です。
高市総理が「104代目の総理大臣」で「104→投資」だったから「投資失敗」をメッセージとして伝えてるんですかね?
買いましたねー、土地開発やらなんやら。
遠回しすぎてわかりませんけど、今は地固めが重要でホイホイ株を買うなとかメッセージを言っているのかも。
聞きなれない「ベア」という言葉はメーデーの日とかしか聞いた事がなかったので、あんまりピンときてませんでした。
一時期は「焼肉ブーム!」みたいな感じでバンバン牛肉を宣伝してたので「なんで牛肉なんだ、ユダヤ教の生贄で?(;´Д`)??」とか不思議には思ってました。
暗に「景気はいいよ、みんなじゃんじゃん投資してね!」(牛はブルだから)っていう隠しメッセージだったんだなと、今ならわかります。
「2026年度版のエコノミストの表紙は最悪の預言となっている」
という噂の本質をずっと考えてましたが、その答えは。
「株式投資は水のアワ」
という解答です。
結局、ユダヤ教第三の神殿が作られる前に南海トラフ地震も起きなかったのでリニアを作る必要もなくなったりなど計画倒れが見られたからかと。
事前に書いた通りかと思いますが、AIは全く関係なかった。
「人工の世界の終末」に合わせてネットワークを張り巡らせて準備はしたものの、結局の預言とは「ファティマ第三の預言」や「死海文書」に代わり「メシアとは人工の世界の終末を止める者」が正式な答えだった。
あてが外れた訳です。
「デジタルジーザス」の意味もAIではなく「ネットワークと肉体がつながった自分」というニュアンスでよろしいかと。
とりあえず投資家の皆さんにはお伝えしましたよ。
(;´Д`)ノ
●詳しくは
確定版★エコノミスト2026年度版表紙 下半期 〜鏡写し編の真相〜
にて解説しています。
そちらをご覧ください(;´Д`)ノ




