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シュリアと「自称」約束の君 2

作者:時雨もちり
ライナルシア王国は実りの季節。
ミルデハルト伯爵家で働くシュリアは、伯爵様のお供で領都の収穫祭に向かっていた。
しかし、とある屋敷で起きた強盗事件を受け、有自覚系年下強引騎士に強制連行されてしまう。
着いた先は彼の実家で、容疑者は幼なじみ。
事件解明の邪魔をすまいと屋敷に引きこもるシュリアだが、使用人には邪魔者扱いされ、未来の義母(たぶん)には嫁失格宣言をくらい、問題の容疑者と仲良くなって嫉妬の魔力を燃やされて。
やがて、彼が仕掛けた罠にかかったのは?
古い約束を果たしたい彼と素直に喜べないシュリアの「好き」がすれ違う……という、伯爵家の始祖から続く恋のお話の続き。
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