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39話

今回はやべえヤンデレ化?した彼女のせいで長くなっています。同じような様子が何話も続きます


「姉貴・・・絶対にやらないからな。やるとしても他の女「なんで?」え?」


優希は様子が変わる


「私が嫌なの?こんなに愛しているのに?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?」!」


ヤンデレ来ましたわ。この人、ついにヤンデレ化したのか。いや、とっくの前からなっていたな


「なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?」


「姉貴・・・?」


青ざめる顔をする純也。心の中でやばいと思っているだろう間違いなく、優香と黒坂を方を見ると2人ともイチャイチャしていた。この人がやばいと言うのにイチャイチャするとはどんな精神を持っているんだこいつら


いや、少し動揺というか震えているように見えているからやべえと分かっているのだろう。あの黒坂すらビクビクしているとは


クラスメイト達も動けないような・・・分かりやすく言うと金縛りに合っている


「こんなにこんなに愛しているのに・・・!愛したいるのに!なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?」


「・・・・・・姉貴・・・」


「こんなにこんなに愛しているのに・・・!大事に・・・!何年も何年も愛しているのに・・・!愛しているのに!愛したいるのに!なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?」


純也の頬を触れて優希は


「愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、愛しているのに、」


「・・・・・・」


「やりすぎだ・・・」


クラスメイト達がちびってんじゃねえか。見たくない光景だよこれ。とんでもないオーラを放っているとはいえ、耐えられているのは・・・俺と優香と黒坂だけか・・・なんで黒坂は耐えられているの?


「何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?何?」


ここまでとなるとやべえなこれ・・・なんとかしないといけないかも


「何を言っているんだ・・・姉貴・・・」


様子がおかしい。ヤンデレで笑っている場合じゃないな


「どうしたんだ優希・・・」


こいつに何があった?まるで何かに取り憑かれたように人が変わっている。彼女に何があったんだ・・・

過去一長い・・・いや、同じ言葉何度も言っているだけなんだよなこれ・・・


優希「黙れクソ作者」


あっはい・・・プルプル・・・恐怖!怖い!

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