第三千百話 御褒美スイーツを食して
意外にも4期にはNOGIオタクが居て
4位に矢○保さんが入り、5位に松尾さんが入ったので
残念ながらナバナマンは脱落ww
「4期は残り1名! どうした5期後輩だからって遠慮しているのかな?」
「>< そんな事は無いですww」
「どうなん和♪ 見た目だけでNOGIへの愛情は無いんかい?」
「>< あります!」
「アニメの方が愛情が強いんとちゃう?」
「そんな事ないです!」
「4期最後は嘉喜さん!」
「私ですか!」
「遠藤ww 何してんのかな?」
「>< すみませんww」
「あそこでチューしていれば私の思考が全部筒抜けだったのにねw」
「・・・でもそれはズルだからww」
「流石いい子ちゃんですね♪」
「>< (赤)」
そして順位を伝えず、5期の上位3名を発表!
「冨里!岡本!菅原!って誰?」
「「「やったぁ♪♪」」」
「キミ達かぁ・・・中々頑張ったみたいだねおめでとう(笑)」
小川も和も呼ばれなかったwww
「ってかそんなに難しかったか?」
流人が尋ねるとナバナマンもNOGIメンバーも全問は無理でも
そこそこ答えられるクイズだったと擁護・・・
「だってさぁ・・・瑛紗と和!」
「「はい?(慌)」」
瑛紗と和が同率で6問で最下位だったと流人が説くと
驚くふたりww
「>< (赤)」
「>< 集中出来なかったww」
「瑛紗は完全に舞い上がっていたからなw
でも気持ちの切り替えは出来ない様にしないとね?」
「>< はい(恥)」
「和! おまえさんは・・・どうなん?」
「>< 恥ずかしいww」
「久保!」
「はい! え! 私?」
「和って大丈夫なんか?」
「大丈夫です(慌) 何故私に聞く?」
「・・・教育係だろ?」
「違いますw」
「そうなんw じゃぁ色々教えてあげなさい(笑)」
「はいww」
「おねがいします(汗)」
「うん大丈夫だよ♪」
なんで久保が教育係だと思ったのか?
流人に設楽さんが尋ねると同じ臭いのタイプだと説明を受け困惑w
「なんだろう?
おっちょこちょいでスター性を低めだけどスキルが高いから重宝するタイプ」
「褒められているの?」
「>< 分かりませんww」
集中力があるからお芝居などは向いているしビジュアルも可愛い
然しスターとしての素質は薄くトップに立つタイプではないと説き
「久保さんはどちらかと言うと天邪鬼かな?」
「え! そんな事言われた事も無いです(大汗)」
「そうなかぁw」
自分が思っている真逆の結果や重要な場面でやらかす事が無いかと尋ねると
「「「「「あるよねww」」」」」
「>< はい(恥)」
「ほら♪♪ 天邪鬼タイプじゃん♪♪」
決して悪い事でもないと説き
お笑いならおいしいタイプの素質だと褒めた♪♪
「ワサビ寿司とか辛子シューとか一発で引くタイプでしょ?
おいしいじゃん(笑)」
「番組的に全く盛り上がらないんですよw」
「それは自覚していないからでしょ?
先輩なんだから順番を遅らせればいいだけだし♪♪」
「確かにw」
「そうだね♪」
当たりたくない、ここでしでかしたら番組がww
等と思う気持ちが強ければ強い程天邪鬼は発揮されると伝えた♪
「一応ね天邪鬼も神様だからねw 変な事考えると罰当たるよ(笑)」
「>< どうしますぅww」
「「「「「(笑)」」」」」
成人がスタジオに戻りフルーツたっぷりの生クリームケーキを買って来た
「あん? これは?」
「外れた人の為に♪」
成人が残りの人数分のチョコレートケーキを購入して来ていた♪
「それじゃぁゲームにならないじゃんww」
「お代はお兄ちゃんに♪♪」
「「!!」」
「なるほど♪ 流石成人♪ わかってますね♪♪」
「聞いてないってw」
「流人君ww」
「二人でじゃんけん♪ 負けた方がお支払いね♪♪」
流人も参加させたいが、じゃんけんが絶対的に強い事は有名な話w
番組的にもナバナマン同士でじゃんけんした方が面白いと感じ
「本気の一本勝負なぁ」
「一回って事ねOK! OK♪♪」
「「最初はグー・・・じゃんけん!」」
珍しく設楽さんのお支払いとなった・・・
「「「「「いただきます♪♪」」」」」
「>< 大丈夫だぁww」
「「「「「(笑)」」」」」




