第三千九十八話 少し早い収録だけど今年も来たぞ!
本日は3話を投稿させていただきます。
秋も深まり寒さが厳しく感じ
コートなどを着て動きも鈍くなる・・・
「NOGIよ! 今年も来たぞ♪♪」
「「「「「わぁああ♪♪」」」」」
「嬉しいね♪ 仕事上でも歓迎して頂けて♪♪」
「「「「「そんなことなぁいww」」」」」
「本当に思ってる?」
「思ってます」
「遠藤? いやだなぁって思っていない?」
「思って無いですw」
「本当に?」
「本当です・・・(慌)」
流人がチューを求めて来るので困惑(慌)
どうしていいのか?慌ててる遠藤に気付いて梅が阻止に!
「だめです!」
「遅いってw それと・・・ナバナマンでしょ止めるのは?」
「そうですよ!(慌)」
公式のお兄ちゃんなんだから妹が困っていたら庇うだろうと
流人に問われ慌てているナバナマンの二人w
「そうだけどさぁ」
「流人君の場合は分からないから(汗)」
白石やあすかちゃん等ともチューしていたし
メンバー達との関係性が掴めていなかったと釈明している
「チューしていいのは和と梅と与田?・・・それと小川?」
「そうですね」
「(大慌)w そこ乗って来るの?ww」
「(笑)♪」
未成年の小川さんなので驚くと思っていたら乗って来たので流人がビックリww
「キミはそう言う対応も出来ちゃう子なの?」
「はい♪♪」
中々の強かさに感心した流人♪♪
然し未成年なので大人になったら遊びましょう♪♪っと伝えヒムヒムの側へ
「ヒムヒム♪」
「>< なんだよww」
「最近お兄ちゃんらしいことしているの?」
「・・・お兄ちゃんらしい事ってなんだよw」
「御飯連れて行ったり♪ 何かプレゼントしたり♪♪」
「してないwって言うかw しないよぁ(焦)」
「なんで?」
「なんでって誘ったって来ないから普通は!」
「そりゃぁ設楽さんなら下心あるから警戒するだろうけど、
ヒムヒムに誰が警戒する?」
「おいおいw 誰に下心があるって?(笑)www」
「設楽お兄ちゃん♪」
「無いから!」
「髪の長さを気にするなんて・・・ねぇ?」
「>< それ俺じゃなくてNOGIから振って来るだってww」
流人だってメンバーの髪型が変わったりしたら気が付くだろうと反論するが
殆ど気にしないっとあっさりと否定されw
「インナーとか? そう言うのは気になるかな♪♪」
「インナー=下着w」
「流人君それは駄目だってww」
「なんで? だってさぁ 変な付けからしている子とか、
可愛いインナーなら興味あるじゃん♪♪」
「それは流人君だから許されている事でw」
「俺らがNOGIに見せてっとか言ったら犯罪だからね(焦)ww」
「流石にNOGIには言いませんよw
その位もモラルはあるからね♪」
○○さんのインナーの付け方おかしいなって思ってもね
流石に言えないと流人が発言!
すると周りのメンバー達が一斉に瑛紗に視線が・・・
「私!?(汗)」
「うんw ズレているよね?」
「・・・はいw(赤)」
「一旦退席して直して来る?」
「・・・いいんですかww>< (慌)」
なんでわかるのか?
梅が代表で流人に尋ねると流人が説き
「一応ね、私もプロのデザイナーですから、スタイルがズレている!
姿勢がおかしい! 身体のラインが変! 気が付くでしょう?」
「外観で分かるんですかw」
「分からない方がおかしいでしょ?(笑)」
サイズの合っていない子や、付け方が正しくない子ww
モデルでは無いから細かい指摘は行わないがNOGIの中にかなり居ると説く
「ただいまぁ・・・(赤)ww」
瑛紗が恥ずかしそうに戻って来た・・・><(恥)




