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蟻生活始めました  作者: 霧雨 サブロー
始まりの一章 少女と蟻の冒険者生活
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12話 勇鍛治師とのご対面

すいません、疲れてうまく進みません短めですがお願いします。

さーて、そろそろ行きますかな?


「お前、時々変な言葉使うよな。ともあれ賛成だけど。」


『わ、私もそれでいいと思います。』


てことでLET GOU!









ここだな。


『では、すいませ〜ん誰かいませんか?』



『うるさいよ。何の用だ。』


『いい素材持っているから、防具の作成を頼みに来ました〜。』


『客かよ、、、ロクなもんじゃないか確認すんぞ付いて来い。』


【結構口調荒いな、、、聞いていた通りっていう感じだ〜】







『はいこれです。(リーアさん頼みます、)』


(OK) ぼん、ぼん。



『はあ?Aランク素材でつくんのか?だったらいいが、、、素材が足りんぞ?』


『はい、これからダンジョンに取りに行くので、先に私に来ときました。ギルドマスターに言われたので』


『ギルドマスターに言われたのかよ、、、まあいいか、んじゃ行って来い。あとは近くにいる鍛治師に頼んどけある程度質の良い防具つくるぞ、俺の弟子だしな。まあいちいち来んの追っ払う為だけどな。』


『いい情報ありがとうございました。』






『あのーさっき鍛治師さんに言われて来たんですけどここで良いですか?』


『あー、ちょっと待ってくれ。 おいよ、師匠に言われて来たのか?』


『はい。さっき素材渡して来て来ました。ダンジョンに取りに行くのでそれに使える防具有ります?』


『なるほどーてことは雑に扱えんな。作ったは良いが残っている防具を売るぞ。何を重視つる?』


『速度で避けたりします。』


『あと頭ヘルメットでいいか?』


『大丈夫です。』


『んじゃあ、、、、、、、ええとこれとこれとこれとあーあれもいいな。』


【うわ〜めっちゃ飛んで来たな。えーと能力は?】


雷角獣のヘルメット

防御力54

耐久力551/551

雷耐性UP


麻痺蠍のレザーチェストプレート

防御力142

耐久力846 /846

麻痺カウンター


炎帝蟲のグローブ

防御力89

耐久力603/603

火炎操作


闇黒蛙のレギンス

防御力127

耐久力739/739

闇黒雲隠れ


浮遊鯨のブーツ

防御力65

耐久力599/599

空中歩行



【うわ、めっちゃすごいことなってる、能力も防御力ほすげ〜】


『何Gですか?』


『大体2000Gだな、少しまけてやったぞ、師匠の客だしな。』


『はい、ありがとうございます。ここから魔物の巣に行きます。何かオススメありますか?』


『あーあそこか、かなり深くまであり魔物が豊富のところか、、、いいんじゃねオススメは甲殻を持っているやつ大抵防具に使いやすいぞ。』


『ありがとうございます。では。』


『んじゃあなーー、満足する素材もとって来いよ。』









ここが、ギルドマスターが言ってたとこ?


「ここじゃないの?名前もあってるしよ〜、あっセアラ金ある?」


『行くときに持って来ましたから、、、では行きましょう。』




『すいません、泊まりに来ました。』


『あいよっ、一泊食事付きで30G抜きで20Gこんなかんじだ。あるか?』


『はい。取り敢えず4泊食事付きで。』


『はい、この部屋だ、鍵はこれだ渡すぞ。』


『あと魔道具の説明だな。まずはこれで、、、、、、、』


【いやー魔道具凄いは、口を綺麗にする道具や、風呂まであった。荷物は私の時空魔法で行けるし、さあ、ダンジョンに行くかな?けど魔導書お。




ラジ〜どう?


「普通にできてきてるな。けど皮が足りない、ダンジョンでとっといたほうがよさそう。」


うわ、またダンジョンに行く理由ができたか。さー明日ダンジョンやってやるかな〜、あっでも、セアラの素質出しもあるのか何事も適度にサポートも的確にやるか〜、やりすぎは毒、セアラに気おを使うか。








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