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邪魔

どーぞ

「え?」


?「だ、誰!?」


「あ、ばれた」


舞鶴「んん!」


「あれ?小天?」


小天「玲くん・・」


「何やってんだよ」


小天「玲くんが好きだから、この女が邪魔なの!」


「俺は、そーゆー女が1番嫌いだ」


小天「うっ。好きなようにやっちゃって!」


舞鶴「んーんー!!」


男達は、舞鶴の身体を触り始める。


「やめろ!」


小天「いいじゃん、玲くんは私と楽しもう?」


「舞鶴に触んじゃねぇ!!」


小天「無駄よ」


「くそっ」


舞鶴「んっんーんー!」


小天「でも、友達のふりするのも

      可愛い子演じるのも疲れるねー」



つづく

まだ、つづく

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