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俺の隣はいつも。

どーぞ

「ほい」


舞鶴「ありがとう・・」


舞鶴は、ジュースをゴクリと飲んだ


「大丈夫か?」


舞鶴「うんっ」


「そか。なら良かった」


舞鶴「玲は、優しいね・・」


「そーか?」


舞鶴「うんっ」


「そか」


舞鶴「そろそろ、行こっか」


「そーだな」


と戻った。


小天「千尋ちゃんっ大丈夫っ?」


舞鶴「うんっ」


「さて、もう1つくらい乗るか」


舞鶴「さんせーい!」


小天「絶叫系はやめてくださいよ?」


舞鶴「じゃー、観覧車のろう!」


「そーだな」


小天「はいっ」


と観覧車に乗った


観覧車から降りると、もう16時だった。

それからバスに乗った。


俺の隣はいつも舞鶴だ。


舞鶴「疲れたー・・」


「だろな」


舞鶴「少し寝ていい?」


「おう」


舞鶴は、俺の肩に頭を乗せ寝てしまった。


そして、30分で学校に着き

いつも通り2人で帰った。



つづく

まだ、続く

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