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悪魔×事件×ティータイム  作者: 緋夏 鐘成
イリーガル種編
98/147

ある意味体調不良のお茶濁し

連続更新77日目!


イリーガル種

人間と伝承を掛け合わせたハイブリットなモンスター

人間としての才能と掛け合わせはモンスターの伝承の強さ、相性によって完成した時の戦闘力は変化する。

例えば雪女ととある女子高生の場合同性という点や性格、身長と言った身体的特徴もに通っていればいるほど最終的な強さは高い。

1番弱くともBランク

更に言えばBランクと言ってもほぼAランクという化け物ぶりだったりする。

1種類だけでこれな為複数掛け合わせたならその到達点は遥かに高く、例が秋葉葬盛である。

秋葉葬盛自体実験の影響でどんな奴に身体を改造されたのか思い出せない状況

記憶に不都合が起き本来より弱い能力でありながらモンスターと比べてもハンターと比べても規格外の力を持った。

あまりにも規格外過ぎる故か本気を出す事がなくほぼ呪いと言える枷を自身に与える事で釣り合いを取っている。

本気を出せば恐らく素体となった少女の体諸共灰となる事は間違いない。


彼女は複数の伝承を持っており自覚しているだけで無名の巫女、無名の剣神、無名の王の伝承がある。

人格には素体となった少女の影は無くとある伝承の女性が殆どを占めているが何か違和感がある。






ここまで読んで下さりありがとうございます!!

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