68話 ソルレッド
かなり長々書いてしまった。
久しぶりにあいつらに声をかけます。
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誤字とか色々追加習性。
ソルレッドドラゴンが広場のラプトル達を食い散らかしている間に、俺達は自己紹介していた。
「俺は影平浩継、こいつの名前はエミリーズ。お前達は?」
「僕はカーター、彼女はルシアです。助けてくださってありがとうございました。」
こいつは皮装備の狐男と...アラクネ?が身分証を見せてくれる、Bランクだった。
「私はルシア、助けてありがとう助かったわ。」
よく見るとアラクネではなく下半身が蜘蛛じゃなくて蠍になっていた、後ろに鋭い毒針がある。
「私はエミリーズよ、二人とも危なかったね。」
いつの間にか上空にいたエミが降りていた。
「二人ともこんなところでどうしたんだ?あんなやばそうなのに追いかけられちゃって。」
「僕たち火山空洞内でオリハルコン鉱狙いで採掘してたんですけど、空洞で徘徊していたアイツと鉢合わせになって命辛々走って逃げてきたんだ。」
「そら、運が悪かったな。」
「ええ、死ぬかと思いました。」
「ちなみにオリハルコン鉱って一ついくらするんだ?」
「一個白金貨1〜3枚で取引されていますよ。」
こりゃいいこと聞いた。
「今度俺も掘りに行くかな...」
広場を見ると徐々に抵抗していたラプトル達が全員諦めて撤退しはじめた。
ソルレッドドラゴンは追いかけることはせず、ホーンドラゴンの死体を食い漁っている。
「ギャオオオオオオ!」バクバクバク!
「あいつ仲間にできねぇかなぁ」
「なに言ってるんですか!凶暴だから絶対無理ですよ!」
「ちょっと試すか!」
「え?」
早速お食事中のところ失礼してモンスターチャームを20回ほど試したが全部ミスだった。
竜族の知識が足りないからなのか、成功率がとても低過ぎる。
たくさん交流して竜の知識を上げないと仲間にするのは難しい。
「何やってるんですか!?」
「仲間になる魔法をかけまくっている、仕方ない倒すか...」
「えー!?ヒロツグ本気?」
「正気ですか!?」
「本気なの!?」
お前等弱腰すぎるだろ...
ソルレッドドラゴンは2体のホーンドラゴンを食い尽くすこと以外眼中にないらしい。あまりにも隙だらけだったので遠距離からウィンドスラッシュ+サンダーブレード=雷属性の真空刃で斬りつけたが、麻痺もしないし傷も全然付かなかった。
だが奴の敵対心を煽ることには成功した。
雄叫びを上げて飯を食いながら俺を睨んでいる。
「こいつはきっと食いしん坊の毛があるな」
攻撃されているのに睨みながらお食事を続けるなんて、よっぽど腹が減っていたんだろうか?
今も尚お食事を辞めないソルレッドドラゴンにグラビティフォールの重力玉を何個か投げつけ、動きが若干鈍くなったところでウィングシューズを使い俺は太陽を背にして空高く飛翔した。
「ちょっとはり倒してくる!」
「そんな一人でなんて無茶です!危ないですよ!?」
カーターが悲鳴を上げるが無視してジャンプスラッシュで頭部に切り掛かった。
カギンという音を立てて剣が弾かれる。
「くそ!石頭め!」
こいつの面の皮が厚いのかミスリルの剣が弱いのか知らないが刃が通らない。
俺を食おうとするソルレッドの噛み付き攻撃をギリギリで避けた。
俺は再度ソルレッドドラゴンに飛び掛かり脳天にジャンプスラッシュとアーススマッシュを組み合わせたジャンプスマッシュで固い石頭を強打した。
「うおぉー!」ガン!
「ギャオオォン」ガブ キン
ソルレッドドラゴンが俺の下半身に噛みついた、俺のシールドゲージが大幅に減って行く。
「ヒロツグ!」
「ヒロツグさん!」
「早く逃げて!」
「や、やばい離せ!!」ジタバタ
俺は藻掻いてなんとか口内拘束を抜け出し天井に退避した。
「うへぇ、下半身が奴の涎でべたべただ。」
「すごい無茶しますね...ヒロツグさん」
「これで涎を拭き取ってください。」
ルシアから布切れをもらった。
「ありがとう」
「ヒロツグの下半身がとっても臭いよ...」
「俺を臭いとか言うなよ!傷つくじゃねーか!」
エミにチョップしておいた、涎ってなんでこんなにも臭いんだろうな...
「ほんとのこと言っただけなのにー!」
世の中には真実という名の言葉の刃によってズタズタに引き裂かれる見えないハートがあるんだぞ?
「こいつにはきっと奥歯辺りに大きな虫歯が潜んでいるのかもしれんな。」
「ドラゴンが歯磨きするなんて聞いたことが無いしそろそろ逃げましょう?」
当たり前だ、俺も聞いたことが無い。
「奴は金になりそうだから絶対に倒す!」
「お金より命を大事にしましょうよ!」
「ええいうるさい!だまって見ていろ!」
それから俺は上空でドレインとブラッディブレード+ウィンドスラッシュ=ドレイン真空刃を交互に連打し奴の体力を遠距離から根こそぎ奪い吸い殺した。
「ギャオオォン」バタリ
ソルレッドドラゴンが大きな断末魔をぶっ倒れる。
最後までホーンドラゴンの肉を食うのをやめなかったのが敵ながら天晴と言ったところか。
「お前の死因はドレインによる衰弱死だ!」ビシィ!
俺はドラゴンの亡骸を回収して天井に戻った。
「ヒロツグがドラゴンの口に咥えられた時、おいしく食べられるんじゃないかと思ったよ!」
「後少し遅かったらほんとに下半身食われていたかもな。」
「とっても心配したんだから!」
心配したならちょっとは加勢してくれと言いたいが、エミは簡単に食われそうだな...
「すごいソルレッドドラゴンを一人で倒すなんて....」
「よし、死体を回収して俺達は奥へ進む、お前等どうする?」
「ご一緒してもいいんですか?」
「旅は道連れっていうしな、ついてこい」
天井から二人をロープで下ろし、俺の損傷したシールドを展開し直してからホーンドラゴンが逃げてった狭い通路へ進んだ。
狭い通路を進んでいると空から嘴の鋭い飛竜2匹が空から急降下し、先頭を歩いていた俺達に襲いかかった。
俺達は対応出来ず上空から不意打ちを喰らった。
「なんだ!?」キン
「いやぁー!」バキン
エミにかけた魔王の子盾のシールドが破壊された音が鳴り響いた。
「あれはペッカードラゴン!?嘴の攻撃に気をつけて!」
カーターがルシアを連れて岩陰に退避しながら敵の名前を教えてくれた。
ペッカードラゴンlv76 12%
ペッカードラゴンlv74 13%
ペッカードラゴン:尖った嘴を使い獲物を突き刺し攻撃するのが得意な飛竜。
攻撃力は高いが防御力はそんなにない、ヒットアンドアウェイの戦いが得意。
「ピャアァァ!」
「エミ危ないからこっちに来い!」
「わ、わかったー。」
エミが俺の背中に隠れた。
「ようし覚悟しろ!サンダースラッシュ!」バチバチ
「ピョア"ァ"ァ!?」
雷属性の真空刃でペッカードラゴンを一匹墜落させた。
「落としたドラゴンのとどめを刺しにいけ!」
「わかったよ!」
「ピィアァァ!」
残りのペッカードラゴンが俺を貫こうとまた上空から急降下して襲ってくる。
俺とペッカードラゴンの体が交差する。
ドスっ!バキン
ズバっ!
「ぐぅ...」
俺は奴の翼を切り裂き、奴は俺のシールドを破壊し更にミスリルの鎧を嘴で突き破っていた。
とっても痛いがまだ我慢出来るレベル...いや待て動くな!傷口がとっても痛むし広がるじゃねーか!
俺は嘴を抜こうとするペッカードラゴンを片手で掴み、体と体が繋がりあった状態でじたばた動くペッカードラゴン押さえつけた。
「肉を抉らせて生首を断つってな!」
本来は肉を切らせて骨を断つって言葉だったような気がするが気にしない。
ドラゴンの首を剣で斬り落とし、ペッカードラゴンを倒した。
「ヒロツグさん...お腹に大きな穴が...」
「こんなのは回復剤塗っとけばすぐに治る。」
「たしかに回復剤は治癒力が高いけどその...痛く無いんですか?」
「滅茶苦茶痛いぞ!」
銃で撃たれたことは無いけど、きっと撃たれたらこんな風に穴でも空くんじゃないだろうか...
サンダースラッシュで撃墜したペッカードラゴンのほうを見ると、エミが痺れて動けないドラゴンの首筋から血をじゅるじゅると音をたてて吸っていた。
「ピァアァ....」
どうやらまだドラゴンは辛うじて生きているようだ。
「ドラゴンの生き血はうまいか?」
「おいしー!ってヒロツグのお腹から血が出てるよ?飲んでいい?」
「いいわけないだろ!」
腹に穴が空いた箇所に回復剤を塗り付ける、すると傷がシュワーとか音をたてて治っていった。
倒したペッカードラゴンの死体をポーチに突っ込み回収した。
「ここはやっぱり危険地帯だな...」
安全地帯から一方的に攻撃出来ない空飛ぶ相手は怖い。
「ほんと一時は死ぬかと思ったよぉ!」
「上空からのエアダイブ攻撃で俺の体を嘴で貫いたからな、あれを何回も喰らえば確実にアウトだろう。」
今はちょうど昼過ぎくらい一度帰ろう。
「今日は一度帰って明日もここでドラゴンを倒すか。」
「えー!?嫌だ!ここ怖いよ!」
「大丈夫!俺を信じろ!明日はきっと楽になる!」
「本当に?」
「約束しよう!」
早速5000APを使い魔王の小盾を中盾に昇格させた。
これで俺の体力の半分のダメージを肩代わりしてくれる。
穴の空いたミスリルの鎧を5BP使い修復した。
「俺達はもう帰るわ、お前等はどうする?帰るか?」
「帰還札で帰るんですか?」
「いや、もっと便利なやつさ」
ダークゲートでシェルウッド塔に帰還した。
Area:---シェルウッド塔最上階屋上---
「すごいですね、移動魔法なんてはじめて見ました!」
「ここはどこなんですか?」
「ここはユピアン町から二つ山を越えた先にある黒い塔の屋上だ、お前達はガラリア鉱山都市か?ユピアン町か?王都にでも送ればいいか?」
「ガラリア鉱山都市でお願いします。」
「カーター、ヒロツグさんに仲間になってもらわない?」
「え?僕はいいけどヒロツグさんはどうですか?」
「俺がリーダーなら組んでもいいぞ。」
逆なら大反対でお断りするがな。
「じゃあギルドに申請しましょう!」
「申請?」
「人数が3人以上になるとリーダーがパーティ名付けれるんですよ。」
ギルドで似たような説明を受けたような気がしなくも無い。
「名前は何でもいいのか?」
「はい」
「しかし、パーティの名前なんて浮かばないな...」
しばらく俺が考えているある考えが浮かんだ。
「ヒエカル...各メンバーの名前の頭文字を取ってみたが、なんかしっくりこない。」
「だったらヒロツグさん、パーティ名「ソルレッド」でどうですか??」
「そうだな、めんどくさいからそれでいいわ。」
食いしん坊の石頭が浮かんだ。
Area:---獣魔ギルド2F---
「受付完了しました、パーティ名「ソルレッド」で登録完了しました。」
「お前等武器は何使ってたんだ?」
「僕は弓かクロスボウで彼女は投擲用の武器ですね。」
「ちなみにルシアの尻尾って触るとやばい?」
「私の毒は弱い神経毒なのよ、注入量にもよるけど注入しすぎると死に至るわ。」
神経毒って体の全機能が麻痺し最後には心臓も止まってしまい相手は死ぬ。
フグの毒を食べたらどうなるのか興味本位で昔調べたことがあったような気がする。
「それは危険だな..」
これは使えるかもしれないな...主に武器に塗りたくる系の意味で。
受付にドラゴン系の依頼について聞くことにした。
「ドラゴン系の討伐依頼ってある?」
「こちらになります。」
-------依頼品--------------ランク----報酬---獲得ギルドポイント---
「募集 Vラプトル×1 B 10金貨 10000ポイント」
「募集 ホーンドラゴン×1 B 30金貨 30000ポイント」
「募集 ペッカードラゴンの×1 B 50金貨 50000ポイント」
「募集 スチールテイルドラゴン×1 B 50金貨 50000ポイント」
「募集 ハンマードラゴンの×1 A 100金貨 100000ポイント」
「募集 ソルレッドドラゴン×1 A 200金貨 200000ポイント」
etc.....
------------------------------------------------------------
「結構高いな...」
「ドラゴンの生息地は危険地帯ですので、報酬もその分お高くなっております。」
「へぇ〜」
中途半端な戦力じゃ餌になりそうだしな。
Area:---獣魔ギルドB1F---
「お久しぶりです!ヒロツグ様!今日はどのような用件ですか?」
「ドラゴンを引き取って欲しい。」
「それでしたらこちらにどうぞ!」
俺はソルレッドドラゴン1匹ペッカードラゴン2匹の死体をポーチから放出した。
「こちら引換券になります!今後とも素材買い取り所をよろしくお願いします!」
Area:---獣魔ギルド2F---
受付に引換券とギルドカードを渡した。
「素材買い取り所の引換券を確認しました、少々お待ちください。
〜5分後〜
「こちらが報酬の300金貨になります、ギルドカードに300000ポイント加算処理致しました。」
「確かに受け取りました〜。」
俺はいつも通り半分の金貨をエミに渡した。
「明日はパワー部の連中を火山に誘おう」
「パワー部って?」
「俺の知り合い」
「危険だけどいいの?」
「奴等なら大丈夫だろう。」
エミをシェルウッド塔に送り、カーター達はガラリア鉱山都市に送り飛ばしてから俺一人でヘクターから貰った地図の印がある物件に向かった。
Area:---パワー部のヘクターの家---
俺は地図の印がある家の前に辿り着いた。
ドアをノックするとヘクターが出て来た。
「巨大な黒い塔をおっ建てたっていう有名なヒロツグじゃないか!久しぶりだな!」
「ご無沙汰してます、明日パワーブラスターのみんなでゼパル火山のドラゴン倒しに行きませんか?」
「ちょっと部屋で待ってな!近所のアンジェロやジュリ達を呼んでくるから」
「わかりました。」
〜30分くらい〜
残りのパワー部が勢ぞろいした。
「ゼパル火山はドラゴンの巣窟となっている危険地帯じゃぞ?」
「わしはリアムやジュリが心配じゃ」
「今日二人で火山に行ったんですけど、結構危険でした。」
ソルレッドドラゴンとかソルレッドドラゴンとか...
「だからわしは反対じゃ!」
「親父!俺はゼパル火山ドラゴン倒しに行きたい!」
「馬鹿かお前は!行ったことないからそんなことを言えるんじゃ!」
「あそこには凶暴なドラゴン達が生息する火山じゃぞ!Aランクでも命を平気で落とす危険が常にある!お前達にはまだ早い!」
「そんなぁー!」
「まぁまぁお父さん、落ち着いてください。」
「誰がお父さんだ!貴様にお父さんと呼ばれる筋合いは無いっ!」
怒鳴られた、当たり前か調子に乗りすぎた。
「冗談ですよアンジェロさん落ち着いてください。」
「俺は一定ダメージを無効化する強化魔法をみんなにかけれるから、よっぽどのことが無い限り即死の心配はないと思いますよ?」
「そんな便利な魔法があるわけないじゃろ!」
「そんな都合のいい魔法聞いたことがないよ...」
ジュリがまた呆れ顔だ、便利で都合がいい魔法とっても素敵じゃないか!
「連発は出来ませんけど破壊されたら引き上げるか展開し直し続けるかの安全策で行きませんか?」
「本当にそんな魔法があるというのか?」
半信半疑のヘクターが俺に問いかける
「ええ、ありますよ。なんなら今試してみましょう!」
ヒロツグ「悶え苦しむ激痛からを我ら護れ...サタンシールド!」
自分にサタンシールドをかけた。
「ためしにアンジェロさん俺を殴ってみてください。」
「ほんとか!?ヒロツグわしを恨むんじゃないぞ!」
なんかとても嬉しそうだ、そんなに俺を殴りたかったのか?
「多分アンジェロさんのパンチで破壊はされないと思いますから。」
「こいつぅ!生意気な!」
大きく振りかぶったアンジェロパンチが俺の顔面に飛んでくる。
キン!と金属音が鳴り響きアンジェロパンチを防いだ。 SG 3100/3700
「いってぇー!」
アンジェロが手を押さえながら叫んだ。
「こんな感じで外敵からの攻撃を防ぎます。」
「お、親父のパンチを喰らって無傷だなんて...」
「信じられない...」
「今ので大体4分の1くらいシールドが損傷しました。後5,6発アンジェロパンチを喰らえばシールドを突破し、俺本体にダメージが入ると思います。」
「決まりだな、明日はみんなで火山に向かおう。」
「だが火山に行く前に一度王都の魔法屋でファイアペンダントを人数分を買ってこないとな。」
「じゃぁ、明日魔法屋で買い物してから行きましょう」
「手間をかけて悪いね」
「お易い御用ですよ」
話が纏まったところでヘクターの奥さんが台所から顔を出した。
「お前達夕飯出来たよ!みんな食って帰りな!」
〜夕飯準備中〜
「いただきます!」×6
皆で兎の肉入りシチューとパンを食べた。
〜夕飯終了〜
「ご馳走さまでした。明日の朝ここに迎えに行きます。」
「遅れるなよ!」
「ああ、お前達もな!お休み!」
俺はシェルウッド塔に帰った。
Area:---シェルウッド塔最上階屋上---
「一気にギルドポイントが増えたなぁ..」
「総量2倍くらいになってる。」
たしかAランクが4800000ポイントだったか?
今日のように火山でドラゴン10回はり倒せば行けそうだな。
「明日は早いからなさっさと寝るか。」
「私まだ眠く無いよ?」
「そうかい」
エミに睡眠薬を無理矢理飲ませてその日は寝た。
〜つづく〜
【ステータス】 BP508 SP226
影平浩継 lv64 制圧した魔王
HP 7400/7400 MP 6900/6900 SG 3700/3700
装備 ミスリルソードlv64 ミスリルアーマーlv64 ミスリルシールドlv64
ウィンドマントlv64 ウィングブーツlv23 ソニックリングlv23 アンカーグローブlv23
【スキル】
悪魔知識lv1 魔獣知識lv51 竜族知識lv21 魚類知識lv23 昆虫知識lv16 軟体知識lv25
採取lv28 解体lv16 水泳lv3 野生の力lv10 人間知識lv42 魚釣りlv12
【剣技】
ダブルスラッシュlv32 サイドスラッシュlv36 ジャンプスラッシュlv42
ファイアブレードlv35 ウィンドスラッシュlv42 サンダーブレードlv32
ウォーターブレードlv14 アイスブレードlv15 アーススマッシュv14
ナイトメアブレードlv24 ブラッディブレードlv22 デモニックブレイカーlv20
イビルブレーカーlv22 カオスブレーカーlv24 マインドブレーカーlv31
【魔法】
ドレイン lv44 マジックドレイン lv40
ダークネスボール lv19 ダークネスニードル lv23 ダークレイン lv17
死霊契約 lv32 輪廻転生lv23
ダークムーブ lv17 ダークゲート lv15
グラビティフォールlv43 ドレッドウェーブlv3
モンスターチャームlv36
【アビリティ】AP0
魔王の野望、生半可な不死身の魔王 、ダンジョン構築、
単体魔法の範囲化、ブランドスレイブ、文字の読み書き、トラップ作成、
アイテムポーチ強化、剣技の合成、魔王の中盾、キャッチ、リペル
拠点の魔法物理耐性向上、転送魔方陣作成
【所持金とギルドポイント】
金貨289枚 Bランク601500ポイント
【拠点】
シェルウッド塔 100F
サザーランド塔 80F
モンブロワ塔 60F
ホスキー塔 60F
エイフィン塔 60F
【仲間】
エミ lv60 蝙蝠族
グラスラビット lv52,55 ウサギ
ワイルドグリズリー lv54〜66 クマ×52
グリーンティガー lv45~63 虎×35
グリーンティガーjr&グリズリーJr 子虎小熊×14
シロマジロ ×10
【奴隷】
モリー 魔法使い lv46
パティ 僧侶 lv40




