表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
597/602

イースとお風呂!

「サーストン家」


ターニャは冒険者であり決まった家を持たないが現状その冒険者としての仕事が出来ないため引き続きサーストン家の部屋を借りて暮らす事となっている。


その部屋にイースも一緒に暮らす事になり夜。


アリシアとエレンの姉妹とルミナが一緒にお風呂に入っているところに出会うのであった。


「ほほう?」


「ふむふむ…」


エレンとルミナはイースが持つ母ターニャより一回り小さい胸やお尻を見て顎に手を当てる。


ちなみに現在進行形で両方とも母と同等の大きさを目指して成長中だ。


「な、何?」


「いやー」


「本当に当たって大きな子しか来ないなぁって」


そう言ってボンキュッボンの局地であるアリシアをエレンとルミナは見る。


やっぱりアリシアが引き寄せているのではなかろうか?と思ったのだ。


「あーなるほどね、確かにみんな大きいね」


イースは確かにと頷くとエレンとルミナのを触る。


「でも硬さは違うね?」


「ひゃん!?」


「んん!?」


いきなり触られて悲鳴を上げる二人。


この後ターニャから同性とは言えいきなり触るのはダメだよ?と教わるのであった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ