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イースとお風呂!
「サーストン家」
ターニャは冒険者であり決まった家を持たないが現状その冒険者としての仕事が出来ないため引き続きサーストン家の部屋を借りて暮らす事となっている。
その部屋にイースも一緒に暮らす事になり夜。
アリシアとエレンの姉妹とルミナが一緒にお風呂に入っているところに出会うのであった。
「ほほう?」
「ふむふむ…」
エレンとルミナはイースが持つ母ターニャより一回り小さい胸やお尻を見て顎に手を当てる。
ちなみに現在進行形で両方とも母と同等の大きさを目指して成長中だ。
「な、何?」
「いやー」
「本当に当たって大きな子しか来ないなぁって」
そう言ってボンキュッボンの局地であるアリシアをエレンとルミナは見る。
やっぱりアリシアが引き寄せているのではなかろうか?と思ったのだ。
「あーなるほどね、確かにみんな大きいね」
イースは確かにと頷くとエレンとルミナのを触る。
「でも硬さは違うね?」
「ひゃん!?」
「んん!?」
いきなり触られて悲鳴を上げる二人。
この後ターニャから同性とは言えいきなり触るのはダメだよ?と教わるのであった。




