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44話:過去 其ノ壱

ユナ「いっててて…って!なんで掃除用具入れなの?ꐦꐦ」


ガタンっ!


生徒「?!」


ユナ「……!(うわ……やらかしたかも……)」


生徒「なんだ風か。」


ユナ「(ん?……コレってもしかして……私の事"見えてない"?!)」


ユナ「(良かった~……)」


ー数時間後


ユナ「(とりあえず、授業は全部終わったし、特に何も無くやり過ごせたけど…)」


ユナ「(私…授業中に何描いてたんだ……?)」


ー授業中


ユナ「(…!凄い集中してる?!あの私が?!)」


花宮「~♪」


ユナ「(どれどれ~)」


ノートには授業の内容ではなく、動物(?)のようなそもそも生き物なのか?というような絵が描いてあった。


ユナ「(期待した私が、馬鹿だったわ……)」



ユナ「(本当…私って画力ないよな……)」


パリィィン


ユナ「?!(割れる音?!)」


ユナは音が聞こえた方へ駆けつけると…そこには

クラスメイトの美乃(みの)萌絵(もえ)が鏡を割っていたのだ。




ー裏話ー


ゆなは、こう見えて前世では喧嘩に強かった……?!



ーお知らせー


ユナ「今回、私とアルガとリヴィスのキャラデザインが完成しました!こちらです!⬇」


挿絵(By みてみん)


挿絵(By みてみん)


挿絵(By みてみん)


ユナ「yulu。さん曰く、「下手でですみません」だそうです!」


ユナ「これからも、世界一の国のの王女は最強冒険者?!をよろしくお願いします!」

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