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売名目的、日々エッセイ2  作者: 井上達也
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排他的になるコンテンツ

スマホでも書いてみる。


小生には好きなコンテンツがある。

流行り出したのは最近。


流行り初めの頃は色んな人がいた。

コンテンツがこれから流行るぞって時は何が起こるかわからない楽しさがある。


でも、人気が出始めると状況が変わっていくものである。

このコンテンツに限ってあるわけはない……と思っていた小生。

その期待は見事に裏切れる。


結局人気が出た人が徒党を組んだ結果、びっくりするぐらい排他的なコンテンツになった気がする。新しい人も出てこなければ、目新しい内容も見なくなった。


あと、何年持つんだろうか。

その人たちの為だけに続き、その人たちが居なくなったら終わるコンテンツになりそうである。


小生もだんだん遠ざかっている。ただ小生にできることはないので、状況が変わるのを待ちたい。

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