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序章

 ・・・なんつーのかな。


 非常に『飽きっぽい人間』なんですよ。


 いろんなことに目が、意識が飛んじゃって・・・


 いっこうに落ち着く気配を見せないんですなぁ、コレがまた(苦笑)。


 ほんで、各種、過去作の更新もままならぬというのに、


 どんどん新作をアップしちょる・・・もぉ、こうなってくると正式な、


 【ビョーキ】ですわ❤️


 ☆  ☆  ☆  ☆  ☆


 ・・・まじめな話、


 「立派で尊い仕事だった」


 「地域の皆さんのお役に立てた」


 と思う。


 少なくとも・・・


 「自分にできることを、誠実にまじめに、精一杯こなしてきた」


 「どんな内容の仕事も、さぼらず、手を抜かず、熱意と誠意を持ってあたった」


 「ずるい立ち回り・考え・動き・生き方はしなかった」と、


 誇りを、自信を持って言えるし、


 自己評価している。


 ・・・本当に除染作業を一生懸命やった、と。


 ぼくの人生というものは・・・


 実に波乱に満ちた、不安定で奇妙きわまりないものだった。


 冗談抜きで・・・


 【数奇すうきな運命】をたどってばかり・・・だったんだよ。


 まったく「ヘンテコリン」な人生。


 退屈してるヒマなんか、


 一時いっときたりともなかったね(笑)。


 まぁ、


 「現在進行形」で展開している、


 【荒れ狂う海へのリアルタイムな航海】の継続なんだ。

 

 今エッセイでも、


 そんなぼくの「人生史の一部」を切り取って、


 皆様へお届けしてみたいと思う。


 m(_ _)m

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