付き合い方教えます―6
趣味の話を書こうと思いましたが、最近いろいろと話にでてるので。
コミュニケーションについて書くことにします。
今回は仕事関連の話ですが、基本コミュの能力が高い人は友達も多いです。
まず思うことは、ラインとかやっててもコミュの能力はつかないってことです、いや逆に下がるかもしれません。
実際の対話では、情報量が、多いのですそれを、瞬時にさばく必要があります。
相手のしゃべりかた、顔の表情とかそれらを話題により瞬時に判断する必要が出て来ます。
これはなれるしかありません。
その為には対話を続けるしかないわけです。
私なんかは、小さいころから、親の顔色うかがうなんてあたりまえでした。
相手がきげんが、よければそれだけこちらの交渉がやりやすいし逆であれば見送るり、機会をうかがうこんなことは、覚えるものです。
急いでる相手に話かけるよりも相手がくつろいでる時に話かけるのが成功しやすいのはあたりまえです。
私なんかは、電話かける時もまず相手の親が出るので、失礼が無いように何回も練習したものです。
ここからが本題です。
実際の仕事についてです。
大きな会社ほど、人のかかわりが増えるのは当然です。
学校では、テストの点がよければいいですが、仕事であればできてあたりまえはあたりまえです。
その上でチームプレイができないとダメってことになります。
たとえば私がやってたプログラマーなんてかなりの人とかかわりができます。
メーカーに仕事に行って、その上には、客先があります。
それに、他の同じ立場の会社の人もいます。
メーカーで担当者について、仕様を、もらって実際プログラムします。
ただ、仕様でもあってるかどうかはわかりません。
担当者だっていきなり担当にふられることもあります。
仕様はちゃんと調べないと痛い目にあったりします。
まちがってても、じゃなおしといての一言でおわります。
期間がなかったら、残業していいよです。
結局自分の為にあたり前ですけど、しっかり調べる必要があります。
そして問題がある場合は担当者と話あわなくてはいけません、これにもコミュのスキルが必要です。
相手につたわらなければ、話になりません。
それに、プログラミングに関しても、やはり難易度があります、それをちゃんと言わないと平行線になります。
1か所の修正が、20か所以上になったこともあります。
当然期間も変わってきます。
いや問題が無くてもわからないことは聞く必要も出て来ます。
また客先との話あいもあります、会議に遠くへ出張して、そこで話すわけです。
当然そこには、その会社の偉いさんとかが来てるわけです。
その人たちは、自分が思ってることを、聞いてきます。
ここでもコミュのスキルが必要になります。
この人たちは、専門的な事はわかりませんのでもっとわかりやすい喋り方が必要になります。
初めから、こんなことにはなりません、先輩とかもいるので、ただそれも仕事をやっていればもうって感じでやってきます。
ある日とつぜん、あっちいって仕事してってなります。
まず知り合いは、いません、そこで人間関係を構築するわけです。
いきなりよその会社の人とチーム組んで仕事してとかもあります。
これは私みたいなプログラマーって特殊な職業だからかもしれませんが、でもどこでもコミュは必要になります。
私の場合、知り合って、そこで話て、問題がわかったこともあります。
上も勘違いしてたケースです。
これなんかも、話ができなければ、出て来ません。
テストする前にプログラムの修正が出来たケースです。
バイトもやりましたが、いろいろな人がいるのでやはりコミュのスキルは必要です。
アルバイトもやったことが無い人は、そうとう大変だと思います。
会社はすぐに人は切れませんが、それはしよう期間がすぎた場合です。
通常はしよう期間の間はおためしみたいなものでひどいと切られる可能性もあります。
子供の頃から、そういうことは鍛える必要があると思います。
昔、本が好きですが、親に買ってもらってましたただある時から、自分で金を払って買いなさいって言われて、かなりどうようしました。
なんどもできないって親にいいましたがそれは、ききとどけられませんでした。
で勇気を出して店員さんに話かけて、こんな簡単なことでも最初は勇気がいるんです。
でもそれが結果よかったと思ってます。
一度できれば、後は簡単でした。
小さいころから、親戚のおじさんやおばさんとしゃべるのも大事なことです。
年の違う人しゃべるのになれると、いろいろと楽になります。
とにかくなれですね、それしかありません。
ただ、おこらない親戚のおじさん、おばさんなら意味がないかもしれませんが。
学生として、庇護してもらえるのは中学生までです。
高校になったら勉強できなければ、留年があります。
ある日とつぜん、つきはなされます。
だから、その時の状況にひたってると大変なことになります。
私は知りませんでしたが、エスカレーター式だって成績が悪ければ上げてもらえません。
というより一般よりも厳しいところがあります。
楽なんてできないんです。
高校に入ったけど、やっぱりうざいってことでやめたら、かなりしんどいと思います。
やめるときは、やはりよく考えるべきです。
これは私のあくまで予想ですけど、勉強できる人が会社に行って、引きこもりになるのは、コミュがうまくいかないことが原因じゃないかと考えます。
たぶん人の接触が怖くなるんでしょうね。
それだけとは、思いませんが。
場所にもよりますが、無理も言われたりします。
だから、アルバイトはやって見るのもいいと思います。
アルバイトなら、まだ正社員よりはいろいろとおおめに見てもらえるかもしれません。
ただ、私はどなられたことがあります。
ただどなられた理由に関しては、微妙です。
こんなのも、なれてないと大変です。
こんなのも、後おひきづったら仕事になりません。
いろいろなアルバイトがあるので、工場とかコミュが少ない所もありかもしれません。
それで、なれていくしかないですね。
大事な事ですけど、目上の人に対する言葉遣いはあたりまえです。
自信がないならな本とかも出てるので、読むのも手です。
私も会社に入ってから本買いました。
目上の人にため口なんて問題外です。
あなたが、仕事をやってうまくいくかいかないかはあなた自身で決まることもあります。
あなたが、どこにつとめるかで、収入だってかなり変わります。
やはりいいところにいけば、それなりのお金がもらえるわけです。
変な企業もあるかもしれないので、そこは何ともいえませんが。
おかしな企業の場合はやはり親や上の人に相談しましょう。
同年齢ではわかないないこともあります。
わからんものどうしがあつまってもわからんわからんになるだけです。
いや、変に肯定してしまうかもしれません。
ここでもちゃんと自分の考えを、親に説明できる必要があります。
テレビでやってましたが、病気で出来ない人もいるそうです。
もし自分もと思うなら病院に行ってみるのもいいかもしれません。
ハードルは低いと楽ですが、それではある日上がった時に、対処がかなり難しいです。
これを、読んで最終的にどうするかはあなたしだいです。




