付き合い方教えます―3
今回は上級か中級か、読んで判断して見て下さい。
しかし、これは、知らないとえらい目に合います。
まず人は、いくつかのタイプにわかれます。
1.どんな時もリーダーに、ならないタイプ何があってもリーダーになりません。
ただ、人が決めたことに、したがいます。
問題は、早く決めろとか、言ってくるので、めんどくさくは、あります。
最悪の状態は、このタイプばかりの時です。
考えたくないけど、崩壊してます。
2.普段はリーダーにならないけど、誰もいない場合、しかたなく、なるタイプです。
これが私です。
但し、リーダーになるなら、当然責任は、生じるので、いいかげんにやるなら、やらない方がいいです。
失敗すると、さらにややこしくなります。
3.企画によってリーダーになるタイプ
これも私です。
何か、企画を立てて、誰も立てないってわかってる前提ですが、ようは自分がやりたいことに、人を、まきこむわけです。
ただし、相手にメリットが無いとダメです。
又そのアピールする能力も必要となります。
4.リーダーを、取りたがるが、強いリーダーには従うタイプです。
相手が、強いリーダーシップを、取る場合は引くタイプです。
この場合は、グループのきぼは、でかくできます。
ただ、この場合も、事前に相手の情報を与えて、確認が必要です。
5.どんな時もリーダーになりたがるタイプ。
このタイプは、同一タイプが、いなければ、問題はありませんが、メンバーとトラブルがあったりすると面倒が、起こる可能性が有ります。
大きくわければ、タイプはこれだけです。
この組み合わせを、まちがえると、とんでもないことになる可能性はあります。
ただし、これだけでは、ありません、さらに人としての相性があるからです。
これは、あなたが、判断するしか、ありません。
そして、関係を増やすことによって、あなたの情報が、さらに出てしまう場合もあります。
そこに、まずい情報もあるかもしれません、それも考える必要があります。
たとえばAグループとBグループが、いたとします。
当然、この場合、日程がバッテイングする可能性があります。
これをAとBを、一緒にできれば、問題は解決しますが失敗すると目もあてられません。
これは一つの手法ですが、たとえば、A君とB君で、共通の話題が、無い場合も自分を、さかなにして、もりあげることは、できます。
ただし、あなたは、さかなにされる覚悟が必要です。
基本人は、引く、引かないが、あるので、そのへんはうまく見て、相性を考えましょう。
そのへんは日々を、相手を、見ていなければ、なりません。
たとえば、最悪の場合はAグループ、Bグループとも、崩壊の可能性もあります。
あなただけ、なぜか、ハミゴになってるかも。
これが、イジメにまで発展する可能性もゼロでないです。
いろいろな行動には、常にリスクが生じることを、忘れてはいけません。
その場合は、面倒でも、AグループとBグループで対応するのも一つの手です。
つきあいも、いろいろと、考えましょう。
当然浅いつきあいの、友達も、できます。
その場合は、それとして、対応しましょう。
この場合は、学校だけの友達とかです。
クラスで会った時に喋るだけの感じですね。
当然情報も入ってきます。
ただ、だから、といって、いいかげんに、つきあっていいわけじゃないです。
練習としてなら、ネトゲ―のチャットなんかがいいかもしれません。
もし、パソコンとして、つながる交友関係なら人間関係が、大変なので、お勧めしません。
ネトゲ―なら、ゲームしてる時だけなので、楽だと思います。
又失敗しても、キャラ作りなおせば、いいだけですので。
私は念の為に、クレジットカードでなく、電子マネーを使ってます。
対応してる所が多いと思います。
会話の練習は、非常に重要です。
なぜなら、いつ、話がふられるか、わからないからです。
無いとは、思いますけど、かわいい女の子に声を、かけられて、あぱぱとか言ってたら、せっかくのチャンスがだいなしです。




