Dear指先から送る愛のメッセージ
「いつか宇宙旅行行くなら一緒に連れて行ってくれる?」
「もちろん行くなら君と」
「君のことが大好きだ。」
「雨の日も、雪の日も、晴れた日も、寒い日も、辛い日も、楽しい日も、嬉しい日も、
ともに、乗り越えて行きたいと思えるほど、君のことが好きだ。」
「いつか宇宙旅行行くなら一緒に行ってくれる?」
「ぜひ、必ず。いつまでも一緒だよ」
「本当に?約束ね」
「私は、あなたと楽しいことも、嬉しいことも、悲しいことも、乗り越えて行きたいと思えるほど、あなたのことが大好きだよ」
どんな言い方をすれば、この思いは伝わるのだろう…。
言の葉の旅は、どうすれば届くのだろう。
私は、言の葉を紡ぐ旅へ出ている。
何もわからないこの世界で、宙を舞う言の葉は、
あなたへ向けて紡がれていく。
日々の何気ない出来事へ傷ついて、もう、前に進めないでいる。
でも、ほんの少しの優しさが私を、元気にしてくれる。
父のように私も、言の葉を紡げたなら、
こんな思いの言の葉の旅が、
あなたと共に進めるなら…
そんな思いでこの道を歩いている。
この指先は、あなたとの日々の何気ない出来事へ想いをはせながら旅はつずいている。
「おはよう、朝ごはん作るけれど何が良いかな?」
「今日は、おにぎりと、卵焼きはどうかな?」
「味噌汁は何の具が良い?」
「豆腐とながねぎなんてどう?」
「いいね(笑)」
「今日は何してるの?」
「うーとね、片付けしてた(笑)けど、行きつまってる(爆)やりたくない(笑)」
「じゃあ、クイズでもしようか?」
「うん!片付けも一緒にやろう♥️」
「優しいね♥️大好き」
「体調悪いの?大丈夫?無理しないであなたのことが心配」
「ありがとう♥️ずっと一緒にいてね…」
「うん!いるよ…心配しないで...」
こんな優しい言の葉の持ち主を私は大好きだ。
あなたとの出会いは突然だった。
でもあの日から私は暗い闇の中から、光の中へ抜け出せていた。
あの日見た朝焼けは、あなたとみたから、オレンジ色が窓をオレンジに染めている…という言の葉が産まれた。
あの日あなたが教えてくれた玉ねぎの切り方が、私の幸せを呼ぶ想いでの言の葉を運んでくれた。
あの日ウィンナーの焼き方を教えてくれたから、美味しい香りを運ぶ言の葉を思うようになった...あの時の音は…生活には音がある…
あなたと、話せないときの切なさはもう、文字にはならない…
小説なんて書けないだろうと思うほど、あなたに会いたい。
今あなたと、いれる日々が、幸せを運ぶ言の葉。
私の心のささえ。
折れそうなほど、辛い日々だけど...
「いつか宇宙旅行行くなら一緒に連れて行ってくれる?」
「もちろん行くなら君と」
「君のことが大好きだ。」
「雨の日も、雪の日も、晴れた日も、寒い日も、辛い日も、楽しい日も、嬉しい日も、
ともに、乗り越えて行きたいと思えるほど、君のことが好きだ。」
「いつか宇宙旅行行くなら一緒に行ってくれる?」
「ぜひ、必ず。いつまでも一緒だよ」
「本当に?約束ね」
「私は、あなたと楽しいことも、嬉しいことも、悲しいことも、乗り越えて行きたいと思えるほど、あなたのことが大好きだよ」
この会話が、、、
「おはよう、朝ごはん作るけれど何が良いかな?」
「今日は、おにぎりと、卵焼きはどうかな?」
「味噌汁は何の具が良い?」
「豆腐とながねぎなんてどう?」
「いいね(笑)」
「今日は何してるの?」
「うーとね、片付けしてた(笑)けど、行きつまってる(爆)やりたくない(笑)」
「じゃあ、クイズでもしようか?」
「うん!片付けも一緒にやろう♥️」
「優しいね♥️大好き」
「体調悪いの?大丈夫?無理しないであなたのことが心配」
「ありがとう♥️ずっと一緒にいてね…」
「うん!いるよ…心配しないで...」
この会話も、
この言の葉の旅を色つける
「今から、一緒に言の葉の旅に出よう!」
素敵な君をあなたを大好きだ。
まずは宇宙旅行へ出発だ。
ロケットは空へ上っていくのだった。




