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私達は仲良く異世界に転移されたけど国家建国生活は大変だそうですよ…  作者: 11月 ミツシ
第10章、ヨシフおじさん目線、レッドヴェーレルリン連合王国始動!(✓)2
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ヨシフおじさん目線、10章11話、選挙1日前。【やはり選挙前日は何もない】

 べ、別に手抜いたわけじゃないです。

 さて、いよいよ明日、我が国初の民主主義選挙が行われる。普通に言えば国会総選挙なのだが…そういえばこの国の国会って正式名称決まってないんだよなぁ…。国会評議会とあれば、国会だけとか…。統一されていないのもあれだし…、まぁ普通に国会でいっか。というか評議会って代表って意味だよな…。あれ?強ち間違ってはいないか…。選挙区からの代表と思えば…

 まぁ、私はというと、選挙事務所にて最終的な事務処理と首相職を全うしている。首相官邸はもう出来上がっていたのだが、引っ越す期間もないので仕事は事務所か王宮でやっている。

 最後の1日、私は一日中パソコンに向かって仕事をしていた。様々な人物とやり取りしたりしていて、夜ぐっすり眠れたが、肩が痛くなったことだけ伝えておこうか。

 では、また…。

 

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