人物紹介【※第一章終了時までのネタバレ含む】
自分でもちょっと混乱してきたので書いておきます
第一章終了時の人物紹介
フレイア・ルーンベル:言霊のギフトを持つ少女。心優しく思慮深い。
ルフェウス:リース王国第一王子。時を巻き戻すギフトを持つ。
メアン:ルフェウスの腹心でフレイアの侍女。同時存在のギフト。メリナ・アンクレー伯爵令嬢と同一人物。
リオン・バスラム:辺境伯家嫡男。ギフトなしだが百発百中の弓の名手。月女神の弓に選ばれた者。
アルテ・バスラム:リオンの妻。魔力豊富で月女神の弓に選ばれた者。
ラクレス・バスラム:リオンの従弟。治癒のギフトを持つ。軍神と称えられる戦闘狂。
リーナ:フレイアの異母妹。誘惑のギフトを持つ。幼く自己中心的。
スカーレット(旧名グリム):ギルド長官。ルミルを慕う。ギフトを失い、遺物の義眼を使う。
ルミル・ルーンベル(旧姓ヴァーシュ):フレイアの母で『旅人』入れ替えのギフトを持つ。
ヴァシル・ロンウェイ:ルフェウスの腹心。幻惑のギフトを持ち政務を支える。
ユリシス:第二王子。ギフトはないが人望が厚い。
スティ:ユリシスの配下。下町育ちで鑑定のギフトを持つ。
セラス・フォートレイ:フレイアの学友でベルム公爵夫人。衣装の色を変えるギフトを持つ。
メナーディア:エウロ妃に憑依する元神。『正史』に固執し、不死のギフトを持つ。古代から存在し魔法に精通する。




