人物紹介 朝倉裕貴
デジタル魔法 人物紹介 (第2主人公 朝倉裕貴 編 能力者の居る街)
名前:朝倉 裕貴
誕生日:2011年 12月 4日 16歳 男
身長:175cm 体重:68kg 血液型:AB型
3サイズ:B80 W69 H85
顔立ち:目鼻立ちははっきりしている。髪は短め黒
体格:細身だが筋肉質、怒り肩、足は長め
家族構成:父(失踪)、母(失踪)
通学学校:成神高校 2年
能力名:治癒能力/マナドレイン
能力レベル:1→5(順位不明)
能力説明:
ボディートランス>いずれ『モルヒネ』と呼ばれる様になる。
本来の能力はボディートランスだが、怪我、負傷、病気や薬物中毒を外部からの肉体変化と認識し元の状態(治癒)も出来る為、自ら能力に制限を掛け、アネットへ覚醒した状態でボディートランス能力を100%使用出来る。
朝倉裕貴の状態で使用出来るの能力は以下の通り。
識別を見分ける(赤外線、紫外線など)
指紋、声を変える等。
若干の肉体強化(所謂「火事場のバカ力」程度)
ボディートランスとしては外観から識別が出来ない程度
治癒能力と他人が認識出来る程度で全治1ヶ月の怪我を数時間~数日で治癒させる。
但し、トランス能力は全てダメージとして換算される為、多用すると生命維持活動に支障を来す。
マナドレイン>朝倉裕貴自身が無意識に魔力を使用している能力。
体力、集中力、精神力、スタミナ全てに置いて常に完全回復出来る。
この能力は「1部12芒星魔法陣/5章 裕貴の実力」(2028年4月22日)にジュリアンに封印された能力を解放してから発動する条件が揃う。
裕貴の能力の正体:魔力に寄って潜在的に持っている特殊魔術、魔力で強制的に肉体を奇形させまた元にもどすマジシャンタイプのデジタル魔法、魔法の計算は無意識にアネットが行っている。
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本編で実際導入するか検討中
基本性格:頼まれると嫌と言えない性格の一方、正義感が強い。
優しい性格で情に流されやすい。その為、中野綾香のペースに巻き込まれる。
面倒臭がり屋であるがその割にまめな性格。楽観主義
中野綾香に好意を持つが素直になれない。
比較的慎重で冷静な性格だが感情が高ぶると後先を考えずに行動してしまう。
生い立ち:中流家庭に育ち、中野綾香とは幼馴染み。
病弱でよく風邪を惹く。その為中学まで中野綾香と共にスイミングスクールに通っていた。
幼稚園(5歳)迄、霊感が有り、(死霊に左足首を捕まれる事例を経験→魔傷を受ける)幽霊、死霊が見える事から母が見付けた霊能者に寄って霊感の封印と除霊を行いそれ以降の霊感は無い。
中学1年の時、突然両親が失踪(行方不明)になる。それ以降、中野綾香の家庭に預けられ、学研都市の成神高校へ入学。学研都市で超能力開発を受けるが現在まで能力は無い。
両親失踪時は相当、落ち込んでいたが、綾香が世話を焼き精神的に助けられる。
両親失踪以降、綾香を守れる男になろうと考え柔道、空手を習い始めある程度(各初段)の実力を身につける。
学研都市での行動:風紀委員第15エリアに所属、中野綾香には内緒にしている。高校からアサルト(柔道、空手)を習得し初段の実力が有る。
射撃の才能が有り学園全体20位
本編での行動:無能力だが治癒能力から覚醒する。その後ボディートランス能力を獲得するが能力を隠す為、別人格「アネット」を作り覚醒させ殆どの能力をアンナに移譲し裕貴自身の使える能力はレベル1の治癒能力に留める。
使用武器:デリンジャー(携帯用)
H&K VP70(風紀委員 貸し出し武器)
手錠
アンチパワー拘束錠(手錠:対能力者用)
アンチデジタル:手投げ弾
人名特定呼称:中野綾香「綾香」
藤井麻未「藤井先輩」
高塚真紗美「真紗美」
言葉遣い:男言葉、標準語
ふと、投稿したリストを見ていると・・・忘れていました。主人公の人物紹介・・・
今後の本編で徐々に成長して行きますが、成長後のステータスがチートですね(笑)
まあ主人公なんてみんなそういうものですよね?よその主人公だって九尾の人○力だったり、伝説の人斬りだったり・・・。
今後ともこの「朝倉裕貴」をよろしくお願いします。
ps忘れないように2部から突然登場した「アネット(いまは名無しですが)」の紹介もしたいと思います。




