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報告書例
■人格名《》
■危険度:
■説明・概要
■過去事例
■報告者:
報告書を書く上での注意点
1.報告書を書く人物は必ず監視部門であること。他の部門の者が書いたものは即刻削除、再提出を要請します。
2.過去事例がない場合は現在の危険度になっている理由を書くこと。NONEの場合は現在行なっている調査について報告してください。
3.危険度が変更された場合は変更前の危険度、変更後の危険度両方を記すこと。また変更理由に関しても報告してください。
4.他人格との関係性が考えられる場合は説明・概要にて報告をしてください。
5.危険度の高い人格の報告の場合は立場の高い者が書くようにしてください。
6.報告書に書いたことは報告書が正式に通り、書類庫にデータが送られるまで、誰にも話すことを禁止します。話した場合は降格、最悪の場合■■する可能性があります。
以上を気をつけた上で報告書を作成してください。またあくまで例であるため、追加文書の追加は可能です。人格の報告書はどう数多の命に関わる可能性があります。全てがわかるように事細かに書くことを心がけてください




