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プロローグ「朝から何者!?」
どうも!!なんかチャットしてたら書きたくなりました。
目の前には金髪のストレートの女が仁王立ちしている。
「うーん誰?」
「天瀬修司ね?」
ストレートな金髪の女がいきなり、名前を言ってくる。
「はい・・・天瀬修司ですが・・・」
「天瀬修司・・・あたしを嫁にしなさい!」
いきなり金髪の女がそんなことを怒鳴り付けてきた。
「修司〜!朝よぉ起き・・なさい?」
「あ・・・・・・由紀奈おはよう・・・」
由紀奈の顔が徐々に真っ赤に染まる。
「由紀奈・・・やめろ!拳をあげるな!ギャー!!」
俺はいきなり来た衝撃に対応できず、窓から外に放り出され、地面と激突した。
「修司のバカァ〜」
そうこれがすべての始まり、今から始まる壮絶な日々の始まりだった。
いかがでしたか?更新はもうひとつの小説と交互にいきます。




