全然、オッケーじゃない
『オッツー智、さて、飛ばすぜぇ〜帰りは、代行だぜ~』
『2人共、お疲れ。で、何処行くって?』
『いやー皆、1人者だから、淋しい夜を癒してもらいに、キャバクラ行こうと思いましてw』
『えーキャバクラ?俺、若い女の子とかと、飲むの苦手だよ。普通の居酒屋でよくない?』
『ふふーん。智がそういうと思いまして、熟女キャバクラでーすwって言っても30代〜40代位のチョット落ち着いた、キャバクラだよw』
『えー良平は、キャバクラってよく行くの?』
『まて、まて、智。俺は、良平にそこを教わりましたよ。良平は、結構、好きなんだよなw』
『あー俺、キャバクラは、結構行ってるよwそこの熟女キャバクラも2回位行ってる。去年の1月位に出来たよ。西口の方だけど、あっちにあるよ。若くないから、全然、いいよwさすがに20代前半とかは、疲れるよ、俺もwそれで、会社のヤツと行ったんだよねー』
『な?良平も好きみたいだし、俺もキャバクラなんて、何年も行ってないし、ノリで行ってみたいかなーってw』
『えーそうなのね。あんまり、酒も美味くないでしょ?ああいう所は…マジかぁ~腹は減ってるけど、食べてから行かない?』
『行きませんよ。2時間位キャバクラ行って、その後、普通の居酒屋に行こうよ。それでいいでしょ?普通とほ、逆パターンねw』
『あっそう。まぁ、任せるよ。支払いは、まかせたからな。光生w』
『まかせんしゃいw俺がご馳走しますから、遠慮無く、どーぞw』
『良平、俺、キャバクラの仕組みとかは、わかんないから、ヤバそうな時は、教えてwビールとか、高いんでしょw』
『いいよ。俺も言うほど、行ってないけど、それなりに分かると思うし、ただ、飲めばいいよ。酒は、こっちで任せてもらうけど…安っすい酒ウイスキーになるけど、それ飲んでくれ。取り敢えずそれくらいかな。後は、オネーサンと飲んで騒いでよw』
『あーそれな?別にいいよ。ビールとか飲んでも、でも、ビール1杯1000円とか、1500円位だと、思って飲んでw』
『うわぁー普通の居酒屋で飲みたいんですけど…女の子いなくても、全然いいけど』
『ダメだよw俺と光生は、行く気、マンマンですからwww』
『光生は、ともかく、彼女に怒られるぞ』
『平気、平気w気にしないよ。俺の彼女はw』
『あー楽しみw俺達から見たら、30代前半も若いしてね。40代前半でも、いいじゃないのw俺より年上でなければw全然、オッケーw』
はぁ~全然、オッケーじゃない。チョット、ヤダなー




