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~戦闘~前編

今日も日本語で。

では、どうぞ。

(ネタが無かった何て言えない)

俺はその時、ある言葉を耳にした。

「ランクが上のフィールドが解禁されたらしいぜ!」

「ああ、そうらしいな。だけど俺はまだレベルが足りないんだよなぁ。」

へぇ、そうなのか。いいこと聞いた。

「なあ、ユズハ、最近解禁されたランクが上のフィールドに行こうぜ。」

「いいよ隼人、じゃあ早速行きましょ~!」

さっそく俺達は北門への道を急いだ。


~静寂の森~


「あー、やっと着いたな。もう疲れたよ。」

「そんなこと言われても、私だって疲れてるよぉ。」

ぜんぜん息切れしてないけど疲れた。よくあるよな。

まぁそうは言ってもやっぱりぃ・・・・・・

「我等に聖なる癒しを『聖癒(セントクエンチ)』」

(作者に聖なる翻訳力を『グーグル翻訳』)

ふぅ、疲れが取れた。

「あぁ~、生き返った気分だぁ~。」

「本当にヒール系列ってすごいね、本当。」

あぁ、本当だな。全快だぜ。

「マジで体が軽い、最高の気分だよ。」

「ならさっさと狩りに行こうよ。」

「えっ、まだいいでしょ?休もu「つべこべ言わずにさっさと行く!」うぐぁ~。」

ひでぇ、俺の人権返せ、訴えるぞ。

・・・・・・もういいや、なるようになれ!俺は必ず生きて帰る!



次話は明日だします。

この台詞使いやすいなぁ。

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